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実車? [ホビー(スケールモデル)]

「実車?」

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まるで、実車の日産スカイラインGT-R(KPGC10)のようですが、実はタミヤの1/24スケールプラモデルです。
やはり、実車には見えないですね。(笑)
プロのモデラーではないので、実車の持つ重厚な雰囲気はなかなか再現できませんが、結構、良く出来ているのではないかと思います。
過去に製作した車やバイクのプラモデルが他にもあったのですが、引越し等の際に行方不明になってしまいました。
捨ててはいないので、そのうち見つかるでしょう。

かなり以前にインターネットオークションで入手した GT-R のファッションナンバープレートをバックに置いて撮影してみました。
この類のナンバープレートは以前は千円程度で普通に売られていましたが、商標登録の関係でしょうか、最近はすっかり見掛けなくなりました。
当時、色々な車のプレートが売られていたので、買い溜めしておけばよかったです。

ところで、今月末にはタミヤから同プラモデルにチンスポイラーやRSワタナベの8本スポークホイールといった定番のカスタムパーツを組み込んだストリートカスタム仕様が発売されます。
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http://www.tamiya.com/japan/products/24335/index.htm
(フロントグリル前にオイルクーラーを装備してもらいたかったです。)
また、発売時期は未定ですが、AUTOart からは1/18スケールのハコスカ・チューニング仕様が発売される予定です。
http://jp.aa-collection.com/article.web.ViewArticleDetails.do?articleId=107
3代目スカイライン、通称「ハコスカ」は今から四十年以上前の車ですが、今でも根強い人気があります。
勿論、私も大好きな車の一つです。

十数年ほど前、ハコスカの4ドアのGTを30分ほど運転したことがあります。
当然、パワーステアリング等、現在では当たり前の快適な装備は一切ありませんが、運転していて楽しかったことを覚えています。
現在の車は利口過ぎて人が車に操られていますが、ハコスカのような古い車は操る楽しさというものがあります。
人車一体のような感覚を味わえる車といったところでしょうか。
現在の国産車だと、「86」あるいは「BRZ」あたりがそれに近いのかもしれません。
日産等、他のメーカーからもそういった車が登場すれば、私は選択肢が増えて面白いと思うのですが、今の御時世、世間一般では快適で利口な車のほうが人気のようです。
それ故、ハコスカのような車に思いを馳せる人が多いのかもしれませんね。

「劇場版キャプテンハーロック」の Blu-Ray と「アルカディア 二番艦」のスケールモデル [ホビー(スケールモデル)]

「劇場版キャプテンハーロック」の Blu-Ray と「アルカディア 二番艦」のスケールモデル

一昨日、金曜日の夜は、異動前の職場の時の上司二名の退職慰労会でした。
3月で退職する上司二名のこれまでの労をねぎらい、数年振りに会った当時の同僚と久し振りに美味しい酒を酌み交わしました。
私が退職する頃は定年が65歳まで延長される予定なので、まだ、あと18年もあります。
年金の支給開始年齢は引き上げられ、支給額はこれから益々引き下げられ、言葉は悪いですが、死ぬまで働けということなのでしょう。
ゆとりのある老後などは期待できそうにありません。

ところで、飲み会から帰宅すると、Amazon から荷物が2個届いていました。
一つは、ハセガワの1/1500 スケールのプラモデル「宇宙海賊戦艦 アルカディア 二番艦 (1978 TVアニメバージョン)」です。
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先日、発売日が5月に延期されたという内容のメールが Amazon から届きましたが、当初の予定どおり2月発売に間に合ったようです。
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上の画像は完成見本ですが、おそらく製作することはないでしょう。
60歳で定年だったら、もしかしたら、作れるかもしれません。(笑)

もう一つは、「劇場版キャプテンハーロック」の Blu-Ray です。
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初回限定生産特別装飾版ということで、絵コンテやブックレットが付属しているようです。
映画関係の DVD や Blu-Ray はそういったものが付いていない通常版を買うことが多いのですが、今回だけは特別です。
この週末は色々と忙しく、観る時間がなかったので、次の週末までお預けです。

偶然でしょうが、この週末はキャプテンハーロック関係の発売が重なる珍しい週となりました。








1/1500クリエイターワークスシリーズ宇宙海賊戦艦 アルカディア (CW05 )

1/1500クリエイターワークスシリーズ宇宙海賊戦艦 アルカディア (CW05 )

  • 出版社/メーカー: ハセガワ
  • メディア: おもちゃ&ホビー



キャプテンハーロック 完全初回限定生産 特別装飾版Blu-ray 3枚組

キャプテンハーロック 完全初回限定生産 特別装飾版Blu-ray 3枚組

  • 出版社/メーカー: ポニーキャニオン
  • メディア: Blu-ray



キャプテンハーロック Blu-ray通常版

キャプテンハーロック Blu-ray通常版

  • 出版社/メーカー: ポニーキャニオン
  • メディア: Blu-ray



キャプテンハーロック DVD通常版

キャプテンハーロック DVD通常版

  • 出版社/メーカー: ポニーキャニオン
  • メディア: DVD


ハセガワ「宇宙海賊戦艦 アルカディア 二番艦 (1978 TVアニメバージョン)」の予約開始 [ホビー(スケールモデル)]

ハセガワ「宇宙海賊戦艦 アルカディア 二番艦 (1978 TVアニメバージョン)」の予約開始

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ハセガワから2月に発売予定の「宇宙海賊戦艦 アルカディア 二番艦 (1978 TVアニメバージョン)」ですが、今日から Amazon 等で予約受付が始まりました。
また、ハセガワのホームページでは、発売日と価格、完成見本等が公開されました。
http://www.hasegawa-model.co.jp/hp/catalog/cw_series/cw8/index.html

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現在のマッコウクジラのようなアルカディア号も人気がありますが、1978年のテレビアニメ版のアルカディア号のほうが好きという四十代以上の方も多いのではないでしょうか。
発売日は2月17日頃(14日メーカー出荷)、価格は税抜きで4,800円です。
勿論、予約済みです。
発売日まで、あと、1ヶ月
楽しみです。




バンダイ 「1/500 宇宙戦艦ヤマト2199 ②」 [ホビー(スケールモデル)]

バンダイ 「1/500 宇宙戦艦ヤマト2199 ②」

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バンダイから発売されたばかりの1/500スケールの宇宙戦艦ヤマト2199 のプラモデルが届きました。
12月28日発売なので、昨日あるいは今日あたり、このヤマトを入手された方は多いのではないでしょうか。

(予約時のブログ)http://nash-bridges.blog.so-net.ne.jp/2013-09-07

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新シリーズの宇宙戦艦ヤマト2199 のプラモデルとしては、昨年7月に発売された1/1000スケールに続く第二弾目です。
アニメ上の設定では、過去のヤマトの全長約266mに対し、ヤマト 2199 の全長は約333m ということなので、今回発売された1/500スケールのヤマト2199 は単純計算で全長が約67cmということになります。
スケールサイズが大きくなったことにより、パーツの点数もかなり増えましたが、ヤマト本体は塗装や接着剤は不要で組み立てられるようになっています。
普通、そういったキットは造形が甘かったりするのですが、今回のヤマトはそういったことは皆無の素晴らしい製品に仕上がっているようです。

説明書を読むと、第一艦橋はグリーン、波動エンジンはイエローの別売のLEDユニットで発光させることができるようです。
組み立てたりすることはありませんが、この手のパーツは数年で在庫がなくなったりすることが多く、それほど高いパーツでもないので、とりあえずは予備を含めて各2セット程度を購入する予定です。

これまでに発売されたヤマトのプラモデルの中では最良のモデルと言っていいでしょう。
ヤマト2199 の現役の世代だけではなく、過去のヤマトに嵌った四十代前後の方も昔を懐かしんで作ってみてはいかがでしょうか。


1/500 宇宙戦艦ヤマト2199 (宇宙戦艦ヤマト2199)

1/500 宇宙戦艦ヤマト2199 (宇宙戦艦ヤマト2199)

  • 出版社/メーカー: バンダイ
  • メディア: おもちゃ&ホビー


「ハセガワ 1/1500スケール 宇宙海賊戦艦 アルカディア 二番艦(仮称)」 [ホビー(スケールモデル)]

「ハセガワ 1/1500スケール 宇宙海賊戦艦 アルカディア 二番艦(仮称)」

先日のブログで、模型メーカーのハセガワからテレビアニメ版のアルカディア号が発売予定であることを紹介しました。
http://nash-bridges.blog.so-net.ne.jp/2013-12-11

今日、ハセガワのホームページでも正式に告知されました。
http://www.hasegawa-model.co.jp/hp/catalog/cw_series/cw8/index.html

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製品名は「1/1500スケール 宇宙海賊戦艦 アルカディア 二番艦(仮称) (1978 TVアニメバージョン)」
来年2月の発売ということで、今から楽しみです。
やはり、このスタイルのアルカディア号はいいですね。
このスタイルのアルカディア号を見ていると、「交響組曲 宇宙海賊キャプテン・ハーロック」の序曲「OVERTURE~果てしなき宇宙の海~」が頭の中を駆け巡ります。(笑)

http://www.youtube.com/watch?v=MFYHWEEiZnM&list=RDsntD2qzE8aU


交響組曲「宇宙海賊キャプテンハーロック」

交響組曲「宇宙海賊キャプテンハーロック」

  • アーティスト: 熊谷弘,横山菁児,コロムビア・シンフォニック・オーケストラ
  • 出版社/メーカー: コロムビアミュージックエンタテインメント
  • 発売日: 1994/02/01
  • メディア: CD



交響組曲「宇宙海賊キャプテンハーロック」

交響組曲「宇宙海賊キャプテンハーロック」

  • アーティスト: 熊谷弘,横山菁児,コロムビア・シンフォニック・オーケストラ
  • 出版社/メーカー: コロムビアミュージックエンタテインメント
  • 発売日: 1994/02/01
  • メディア: CD


いよいよ、あのプラモデルが発売 [ホビー(スケールモデル)]

「いよいよ、あのプラモデルが発売」

来年、模型メーカーのハセガワから、松本零士氏とのコラボによる新作プラモデルが発売されるようです。
http://www.hasegawa-model.co.jp/hp/catalog/cw_series/cw_nxt/index.html

これまでに、ハセガワからはキャプテンハーロックのアルカディア号が2種類、スペースウルフ2種類が発売されています。
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http://nash-bridges.blog.so-net.ne.jp/2012-11-25-1
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http://nash-bridges.blog.so-net.ne.jp/2013-09-11
http://nash-bridges.blog.so-net.ne.jp/2013-10-25
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「新作プラモデルは何だろうか?」と色々考えていましたが、その詳細が少しずつ分かってきました。

アルカディア号です。

「またか」と思われた方
ただのアルカディア号ではありません。
劇場版「銀河鉄道999」以降に登場したアルカディア号ではなく、かつてのテレビアニメ版のアルカディア号です。

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(このタイプのアルカディア号ですね。)

テレビアニメ版のアルカディア号のプラモデルは、以前、タカラから発売されていましたが、現在ではインターネットオークションで高値で取り引きされています。
今回は造形には定評のあるハセガワからのリリースなので、何十年も前のプラモデルなど比較にもならない、素晴らしい製品が期待できそうです。
(個人的にはハセガワの製品とタミヤの製品はほとんど同格と考えています。)

あとは、ハセガワからの正式なアナウンスとリリースを待つだけです。

ハセガワ 1/1500 SCALE 「宇宙海賊戦艦 アルカディア 三番艦(改)強攻型」 [ホビー(スケールモデル)]

ハセガワ 1/1500 SCALE 「宇宙海賊戦艦 アルカディア 三番艦(改)強攻型」

最近、松本零士氏の作品に関連した製品が数多く発売されています。
4月にはセーラー万年筆から、氏がデザインした万年筆「セーラー9」が限定発売されました。
(好みのデザインではなかったので、これはパスしました。)
今年12月には待望の1/500 スケールのヤマト2199 が発売予定といった具合です。

今日、模型メーカーのハセガワのホームページをチェックしていたら、1/1500 スケールの「宇宙海賊戦艦 アルカディア 三番艦(改)強攻型」のスケールモデルが10月末に数量限定で発売されるようです。
http://www.hasegawa-model.co.jp/hp/catalog/cw_series/64709/index.html
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昨年11月に発売された「宇宙海賊戦艦 アルカディア」に続く、アルカディア号のスケールモデル第二弾です。
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(上は既発の「宇宙海賊戦艦 アルカディア」)

今日、告知されたばかりなので、まだ、AMAZON 等での予約受付は始まっていませんが、間違いなく予約する予定です。
今度のアルカディア号はブラウンが少し入ったブラックの船体で、主砲が2基から3基に変更されています。
アルカディア号は3番艦、4番艦といった船体が存在することは知っていましたが、ホームページの説明を見てみると、アルカディア号は九番艦まで設定されているようです。
折角なので、ハセガワには全艦をスケールモデル化してほしいものです。

それにしても、版権の関係だと思うのですが、「宇宙海賊キャプテンハーロック アルカディア号」ではなく、「宇宙海賊戦艦 アルカディア」という製品名になっています。
これまでのアルカディア号のスケールモデルや完成品の中では、ハセガワのアルカディア号のデザインが最も素晴らしいだけに、それだけが少々残念です。



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1/500 宇宙戦艦ヤマト2199 [ホビー(スケールモデル)]

「1/500 宇宙戦艦ヤマト2199」

年末バンダイから、宇宙戦艦ヤマト2199 の1/500スケールプラモデルが発売されるようです。
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現在、AMAZON の販売ページは予約開始前の状態になっていますが、数日前までは予約可能な状態だったので、その時に予約しました。
予約時の金額は7,331円でしたが、それからまた下がることでしょう。

アニメ系のプラモデルで購入しているのは、ヤマトとアルカディア号だけです。
ガンプラ等には全く興味がありません。
(そもそも、ガンダム自体をよく知りません。)
ヤマトに関しては、1/350スケールを除いては全種類(1/1000、1/700、1/500)購入しています。
(1/350スケールのヤマトはギミックが多いので、あまり好きではありません。)
おまけに、保管用と組立用の2個を購入しており、結局、組み立てていないため、キャンディルームには未組立てのかなりの数のヤマトがあります。(笑)

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1/500 ヤマト

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1/1000 ヤマト2199

やはり、ヤマトは格好良いです。
まだ、ヤマト2199 は観ていませんが、設定では過去のヤマトの全長約266mに対し、ヤマト 2199 の全長は約333m ということで、過去のヤマトよりもかなり大きくなっています。
プラモデルもその設定に合わせて縮小されているため、1/1000スケールのヤマト2199 と過去に発売された1/700スケールのヤマトはあまり大きさが変わりません。
年末に発売される1/500スケールのヤマト2199 は単純計算で全長が約67cmになります。
以前販売された1/350スケールのヤマトに匹敵する大きさです。
発売が楽しみです。

1/500 宇宙戦艦ヤマト2199 (宇宙戦艦ヤマト2199)

1/500 宇宙戦艦ヤマト2199 (宇宙戦艦ヤマト2199)

  • 出版社/メーカー: バンダイ
  • メディア: おもちゃ&ホビー


ハセガワ 1/1500 SCALE 「宇宙海賊戦艦 アルカディア」 [ホビー(スケールモデル)]

ハセガワ 1/1500 SCALE 「宇宙海賊戦艦 アルカディア」

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http://www.hasegawa-model.co.jp/hp/catalog/cw_series/cw5/index.html

予約していたハセガワの1/1500スケールのプラモデル 「宇宙海賊戦艦 アルカディア」が先週届きました。
宇宙海賊キャプテンハーロックがテレビアニメとして放送されていた当時、私は小学5年生でしたが、このアニメで男子の生き方というものを学んだような気がします。
なにせ、フェイスブックで尊敬する人物として「キャプテンハーロック」を登録しているくらいですから。(笑)

ところで、アルカディア号のプラモデルは、過去にバンダイから「キャプテンハーロック号」として、1/1000スケールと1/1500スケールの2種類が販売されています。
(当時、版権の関係で、アルカディア号とネーミングできなかったようです。)
バンダイの1/1000スケールのアルカディア号は既に持っていますが、それと比べると、今回のハセガワの1/1500スケールのアルカディア号は当然サイズが小さくなります。
どちらも未組立てなので、完成後の詳細なサイズは分かりませんが、アルカディア号は設定では全長400メートルなので、バンダイの1/1000スケールのアルカディア号の完成後の全長は約40センチということになります。
確かにパーツの長さを測ってみると、大体、40センチ程度の大きさのようです。
それに比べて、今回のハセガワの1/1500スケールのアルカディア号は、ハセガワのアナウンスでは、組立後の全長は33.65センチということなので、若干ですが、設定よりも大きめに製品化してあるようです。
なお、今回のハセガワのアルカディア号には、初回特典として、アルカディア号のA3サイズの書き下ろしポスターが付いています。

余談ですが、アルカディア号はテレビアニメ版と劇場版「銀河鉄道999」以降とでは、艦首部分を中心にデザインが大きく異なります。
バンダイ製や今回のハセガワ製は劇場版「銀河鉄道999」以降に登場するアルカディア号を製品化していますが、テレビアニメ版のアルカディア号も是非製品化してほしいものです。
(以前、タカラからテレビアニメ版の1/1100スケールのアルカディア号が発売されていましたが、現在は廃版になっており、入手は非常に困難です。)

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ハセガワ製の外箱です。

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ハセガワ製のパーツです。
部品点数は比較的多い方だと思います。

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上はハセガワ製(1/1500)、下はバンダイ製(1/1000)です。
サイズの小さいハセガワ製のほうが外箱は大きいです。(笑)

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バンダイ製のパーツです。
実は、このバンダイ製の1/1000スケールのアルカディア号は組立用と保存用で2個持っています。
そろそろ、製作に着手したいですね。

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バンダイ製の完成予想図です。




MAD MAX2 インターセプター スーパーディテール [ホビー(スケールモデル)]

「MAD MAX2 インターセプター スーパーディテール」

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11月発売予定のプラモデルで予約しているものがもう一点ありました。
アオシマ製の1/24スケールの車のプラモデルですが、ただの車ではありません。
映画「MAD MAX 2」に登場したインターセプターです。
http://www.aoshima-bk.co.jp/scripts/shouhin/shohin-shosai.aspx?year=2012&month=11&page=2&code_a=00466
アオシマ製のインターセプターは、過去に2回製品化されていますが、今回のインターセプターでは、ヘッドライトカバーや内装の一部にエッチングパーツが使われています。
過去2回の製品化の際には限定モデルも販売されましたが、今回は限定モデルの設定はないようです。
アオシマ製のプラモデル、AUTOart製のダイキャストカー等、数多くのインターセプターを持っていますが、また、性懲りもなく、注文してしまいました。
映画第1作目に登場するインターセプターも、是非、製品化してほしいものです。

購入される場合には、割引&送料無料のAMAZONがお得です。



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