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A&G 「ブレスレット (型番不明)」 [シルバーアクセサリー]

A&G 「ブレスレット (型番不明)」

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ブランド専門のリサイクル業者から「A&G」のブレスレットを購入しました。
型番は不明ですが、「A&G」の刻印があります。

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リングにTバーを通して留めるタイプで、駒の形状も非常にユニークです。
「A&G」としては珍しいタイプのブレスレットです。

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全長25cm、内径21.5cmのため、手首周りが16.5cmの私にはかなり長めですが、手首から抜け落ちることはないし、ブレスレットは緩めに嵌める感じが好きなので、特に問題はありません。

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1枚目の画像をインスタグラムで加工してみました。(笑)

ANIMAL-WORSHIP SILVER 「Faith Pendant」 [シルバーアクセサリー]

ANIMAL-WORSHIP SILVERFaith Pendant」

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国内のシルバーアクセサリーブランド「ANIMAL-WORSHIP SILVER」(アニマル・ワーシップ・シルバー)のペンダントトップを中古で購入しました。
以前から欲しかった 「Faith Pendant」(フェイスペンダント)です。
http://animal-worship.com/product/pendant/faith-pendant.html
残念ながら、シルバーではなくブラス(真鍮)ですが、いずれシルバーを購入する予定なので、サイズや造形を確認するために購入しました。

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祈りを捧げるシスター(修道女)をモチーフにした珍しいペンダントです。
素材はブラスで、シスターの下のスカルの両眼にはジルコニアが埋め込まれています。
丸カンを除いたサイズは縦40mm、幅15mmで、サイズは小振りですが、ディティールにこだわってあるので、かなりの存在感があります。
また、他にはないデザインなので珍しいと思います。
ブラスのチェーンと組み合わせるか、革紐と組み合わせるか、目下思案中です。

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「A&G ブラックスピネル ネックレス」 [シルバーアクセサリー]

「A&G ブラックスピネル ネックレス

4年程前にシルバーアクセサリーブランド「A&G」からオニキスのブレスレットを購入しました。

(A&G メンズ オニキス ブレスレット (クロス))
http://nash-bridges.blog.so-net.ne.jp/2013-08-16

同時期にブラックスピネルのネックレスも販売されていましたが、悩んだ挙句、ネックレスのほうは見送ってしまいました。
間も無く完売となり、その後、ずっと気になってはいましたが、先日、このブラックスピネルのネックレスを手に入れる機会に恵まれました。

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多面体のブラックスピネルが連なる中にシルバーの小さなクロスがチャームとして取り付けられています。
長さは40cm前後です。
ブラックスピネルは黒いダイヤとも呼ばれており、光が当たると上品で落ち着いた輝きを放ちます。
華奢な感じがしますが、ブラックスピネルにより存在感は十分です。

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右下は4年程前に購入した、「A&G」のメンズ オニキス ブレスレットです。
オニキスとブラックスピネルはよく似ていますが、全く別の石です。
ブラックスピネルのほうが高価なため、ブラックスピネルとして販売されているオニキスもあるようですし、生産者や仕入業者に十分な知識がなく、誤って表示しているケースもあるようです。

この夏はネックレスとブレスレットをお揃いで身に着けて楽しむ予定です。
「A&G」の他のシルバーアクセサリーとの重ね付けも良さそうです。

A&G 「ロングウォレット (シャークスキン クロスパッチ)」 [シルバーアクセサリー]

A&G 「ロングウォレット (シャークスキン クロスパッチ)」

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中古ですが、非常に状態の良い「A&G」のロングウォレットを購入しました。
「A&G」はアメリカシルバーやレザーアクセサリーブランドです。
「A&G」のロングウォレットはこれが二つ目になります。

下は1年以上前に購入した「A&G」のロングウォレットです。
定番のデザインですね。

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(AWA-07 S-R)
http://nash-bridges.blog.so-net.ne.jp/2016-03-21

それでは今回購入したロングウォレットの紹介です。

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表面の素材はシャークレザーで、革紐で縁編みがされています。
左右2箇所に財布を留めるためのクロスボールのコンチョが取り付けられています。

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中央にはクロスの形状の牛革が貼り付けられ、その中心にはクロスのシルバーパーツが取り付けられています。

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内部は札入れ、カード入れがあります。
小銭入れはなく、その分スマートに持ち歩けます。

「S'FACTORY」のロングウォレットを数多く持っていますが、「A&G」のロングウォレットも良いデザインのものが多いので、少しずつ増やしていきたいですね。

インスタグラム(アクセサリー関係) [シルバーアクセサリー]

「インスタグラム(アクセサリー関係)」

最近、また、インスタグラムに嵌っています。
過去の画像を自分の好みに加工して楽しんでいます。
今回はシルバーアクセサリー関係の画像を加工してみました。

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やはり、四隅を焼くのが好きですね。(笑)
色調を落としてみたり、あるいはシャープな感じにしてみたり、シルバー等の金属関係は表情が様々に変わります。
面白い反面、難しくもあります。

ペンダントの革紐をイメージチェンジ [シルバーアクセサリー]

ペンダントの革紐をイメージチェンジ

ペンダントの革紐を少しだけイメージチェンジしてみることにしました。

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購入したのは鹿革の革紐、筒状のシルバーのビーズ類です。

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ビーズ類は一辺が1cmにも満たないサイズですが、模様等の彫りが綺麗です。

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変更前
ペンダントトップは「A&G」のものです。

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変更後

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首周りの調整用のパーツをシルバーのビーズに変更しました。
また、ペンダントのすぐ真上から革紐が左右に開くのは好きではないので、ペンダントの真上の革紐にシルバーのビーズを取り付け、好きな位置で革紐が開けるようにしました。

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変更前
ペンダントトップは「ナグァール」のものです。

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変更後

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革紐をホワイトからブラックに変更しました。
使っているビーズが違うだけで、基本的には前述のペンダントと同じ仕様です。
ビーズも「ナグァール」の雰囲気に合っていると思います。

次は革紐ではありませんが・・・

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「ナグァール」のペンダントトップです。
マルカンの向きの関係で、これまでは革紐しか対応できませんでした。

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以前、メルカリで購入した、「ZOCALO」のパーツを使った10cmにも満たないチェーンをペンダントトップとチェーンの間に取り付けました。

3点とも結構良い感じに仕上がりました。
アイデア次第ではもっと色々なことができそうです。
当分はこれに嵌りそうです。(笑)

ソカロ(ZOCALO) 「バード・ウォレットチェーン (60cm)」 [シルバーアクセサリー]

ソカロ(ZOCALO) 「バード・ウォレットチェーン (60cm)」

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シルバーアクセサリーの数が増えてきたので、そろそろ購入は控えようと思いながら、気になるモデルがあると我慢できずについつい購入してしまいます。
国内のシルバーアクセサリーのブランド「ZOCALO」のウォレットチェーンで以前から気になっていた「バード・ウォレットチェーン (60cm)」を購入しました。
定価は216,000円
そんな大金は持っていないので、ブランド専門のリサイクルショップからの購入です。
定価の1/4以内で状態の良いものを手に入れることができました。

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チェーンタイプのオーソドックスなスタイルです。
全長は約60cm、素材はシルバー950です。

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両端のフックは「バード」と呼ばれる鳥の嘴のようなデザインです。
チェーン部分にはアイビー柄の模様が刻まれています。

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チェーンの裏側はアイビー柄の模様はありません。
模様ありと模様なしの2スタイルが選べます。

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フックを開いた状態です。
若干細目のフックなので、小さめのドロップハンドルやマルカンにも対応できます。
また、細目とはいえ、通常の使用に必要な強度は十分に確保されています。

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普段よく使っているロングウォレットに装着してみました。
チェーンタイプのオーソドックスなスタイルはウォレットを引き立ててくれます。
また、幅広い年代で使うことができます。

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ソカロ(ZOCALO) 「ダブル・リンク・バード・ドージェ・ウォレットチェーン (60cm)」
http://nash-bridges.blog.so-net.ne.jp/2014-12-08

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ZOCALO (ソカロ) 「ファング オブ フレーム ウォレットチェーン」
http://nash-bridges.blog.so-net.ne.jp/2014-06-09

これで、「ZOCALO」のウォレットチェーンも3本になりました。
3本それぞれが個性的なデザイン、スタイルなので、様々なファッションに対応できます。

銀の箸③ (収納) [シルバーアクセサリー]

「銀の箸③ (収納)」

最近手に入れた銀の箸(はし)
カーボンシートを貼ってお洒落な感じに仕上げました。

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折角なので、自分専用のマイ箸として持ち歩けるようにしたい。

インターネットで、「箸」、「袋」、「収納」等で検索してみても、筒状の安っぽい柄の布袋や弁当箱に付属しているようなプラスチック製の蓋がスライドするタイプのものしかヒットしません。
できれば革製の筒状のケースが欲しいのですが、おそらく箸専用で革製のケースはないでしょう。
箸に近い形状の製品で革製のケースが売られているようなものはないか・・・

革製の1本用の筆記具入れは長さが全然足りません。
革製の扇子入れは長さは丁度良いのですが、幅が少々広すぎます。
なかなか思うようなものが見当たりません。

色々、インターネットで検索していたら、偶然にも革製の煙管(キセル)入れがヒットしました。
雌牛の革(リスシオレザー)で作られており、長さや幅も丁度良いサイズです。
十分、箸入れとして流用できそうです。
レッド、ブラウン等、色々なカラーがありますが、一番似合いそうなブラックを注文しました。

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まるで、この箸のためにあしらえたようなケースです。
箸を収納すると、必要最低限の長さだけが露出し、非常に取り出しやすいです。
ただ、逆さにすると箸が抜け落ちてしまうので、その点だけは注意が必要です。
これで、マイ箸として色々な場所に持って行くことができます。




銀の箸② (細工) [シルバーアクセサリー]

「銀の箸② (細工)」

この1週間、非常に悩んだ。
仕事以上に・・・

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格安で手に入れた未使用の純銀の箸
ゴージャス重量感もあり、言うことなしなのだが、何となくインパクトが足りない。
単なる鉄の棒にも見える。(笑)

手に持つ部分が冷たく、滑りやすいので、革を貼ろうかと思ったが、水洗いできなくなる。
何か良い素材はないか・・・

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そうだ!
愛車のカスタム用に購入していたカーボンシートがあった。
耐候性があるので水洗いもできるし、飽きたらシートを剥がせばよい。

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ブラックだとコントラストが強くなるので、シルバーチョイスした。
光の当たり具合ではゴールドのようにも見える。
案外、良い感じに仕上がったかな。

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銀の箸 [シルバーアクセサリー]

「銀の箸」

年甲斐もなく、シルバーアクセサリー等に興味があります。
それが高じて、最近では日用品等、身の回りの品でも銀製品が欲しくなってきました。
色々な銀製品がありますが、その中で一番欲しいのが銀製の箸(はし)です。

普通に専門店で買うと、最低でも2万円台、3万円台や4万円台が当たり前の世界です。
ネットオークション等でも中古の銀製の箸を時折見掛けることがありますが、食べ物を口に運ぶものですから、できれば使用歴のあるものは御遠慮したいものです。

結構、長い期間探していましたが、ようやく未使用の銀製の箸を個人の方から譲ってもらうことができました。
メーカーは不明ですが、桐の箱に入れられており、箸自体に「SILVER 925」の刻印があります。
かなり素性は良さそうです。
古いものらしく、くすみや擦れがあるということで、格安で譲っていただきました。
(磨けば綺麗になります。)

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長さは約23cm、上半分は一辺が4mmの四角形(断面)、下半分は円形(断面)になっています。
一般的な大人用の木製の箸と比べると若干細めです。
但し、重さは1本が約35g、2本(1膳)で約70g、かなりの重量になります。
木製の箸とは比べ物にならないほど重たいです。
私は家族や周囲から箸の使い方が上手いと言われますが、この重さに慣れるまでには時間が掛かりそうです。
この重さに慣れたら、その重量感が病みつきになるのでしょうね。
多分・・・(笑)

ところで、この銀製の箸にはある細工をしようと思っています。
時期は未定ですが、細工が完成したら、お披露目したいと思います。
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