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「ZIPPO ARMOR CUSTOM-LINE」 一覧 (ブログ検索用・2017年7月現在)  [ライター]

ZIPPO ARMOR CUSTOM-LINE」 一覧 (ブログ検索用・2017年7月現在)

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左:CUSTOM-LINE CRYSTAL 「62S-CRY」
http://nash-bridges.blog.so-net.ne.jp/2013-01-27
http://nash-bridges.blog.so-net.ne.jp/2013-05-18
右:CUSTOM-LINE SPECIAL ENGRAVE 「62SI-5」
http://nash-bridges.blog.so-net.ne.jp/2013-05-13

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左:CUSTOM-LINE SPECIAL ENGRAVE 「62SI-6」
http://nash-bridges.blog.so-net.ne.jp/2014-10-05
右:CUSTOM-LINE SPECIAL ENGRAVE 「62SGI-3」
http://nash-bridges.blog.so-net.ne.jp/2013-01-28

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左:CUSTOM-LINE SPECIAL ENGRAVE 「62SI-D4」
http://nash-bridges.blog.so-net.ne.jp/2014-12-19
右:CUSTOM-LINE SPECIAL ENGRAVE 「62SI-D5」
http://nash-bridges.blog.so-net.ne.jp/2013-12-09

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左:CUSTOM-LINE SPECIAL ENGRAVE 「62SI-S7」 
http://nash-bridges.blog.so-net.ne.jp/2016-11-24
右:CUSTOM-LINE SPECIAL ENGRAVE 「62SI-G7」
http://nash-bridges.blog.so-net.ne.jp/2017-07-15

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(上段の左2個)

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左:CUSTOM-LINE SPECIAL ENGRAVE 「62SI-3D」
http://nash-bridges.blog.so-net.ne.jp/2014-12-23
右:CUSTOM-LINE SPECIAL ENGRAVE 「62SGI-10」
http://nash-bridges.blog.so-net.ne.jp/2014-09-05

ZIPPO ARMOR CUSTOM-LINE 62SI-G7 [ライター]

「ZIPPO ARMOR CUSTOM-LINE 62SI-G7」

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煙草は喫いませんが、何故か、ZIPPO のライターを集めています。(笑)
特に集めているライターは「ZIPPO ARMOR CUSTOM-LINE」と呼ばれるシリーズのものです。
「CUSTOM-LINE」シリーズ は ZIPPO の「ARMOR」というライターがベースになっています。
「ARMOR」は通常の ZIPPO のライターに比べると、ケースの厚みが約1.5倍となっており、ケースへの彫刻等、デザインの自由度が高くなっているためです。

約半年ほど前、「CUSTOM-LINE」シリーズの中でも滅多に出回ることのない「62SI-S7」を入手しました。
中央にはアラベスク調の繊細な彫刻が施され、両端には縦に16個ずつ、両面で計64個のスワロフスキーが埋め込まれています。
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https://blog.so-net.ne.jp/MyPage/blog/article/edit/input?id=95728945

そして、今回、「62SI-S7」よりもさらにレアな「62SI-G7」をインターネットオークションリサイクル業者から入手することができました。
「62SI-S7」と「62SI-G7」は全く同じデザインですが、「62SI-G7」のほうはスワロフスキーが埋め込まれている部分がゴールドになっており、より豪華な感じがします
実使用されていたものですが、かなり丁寧に取り扱われていた様子で、表面にわずかな擦れはありますが、大きな傷や凹みはなく、スワロフスキーの欠損もありません。
美品と言っていいほど状態が良く、おまけに格安で手に入れることができました。

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ZIPPOの「ARMOR」をベースに、ZIPPO社がカスタムしたオリジナルモデルです。

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中央にはアラベスク調の繊細な彫刻が施されています。
また、左右に縦に16個ずつ、両面で計64個のスワロフスキーが埋め込まれています。
「62SI-G7」と「62SI-S7」の違いは、スワロフスキーが埋め込まれている部分が、「62SI-G7」はゴールドカラー、「62SI-S7」はシルバーカラーになっています。

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実使用品でありながら、大きな傷や凹みが全くなく、スワロフスキーが一つも欠けていないのは不幸中の幸いです。

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ケース側面には「CUSTOM LINE Ⅷ」の刻印があります。
型番は「62SI-G7」ですが、カラーバージョン違いの「62SI-S7」が存在するため、「CUSTOM-LINE」シリーズの第8弾目のモデルということになります。

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ボトムには、「I」、「04」の刻印があり、2004年9月に生産されたことが分かります。

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インナーユニットは石の状態から、かなり使い込まれていることが分かります。
「K」、「04」の刻印があり、2004年11月に生産されたことが分かります。

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「62SI-G7」(右)と「62SI-S7」(左)を並べてみました。

これで、「CUSTOM-LINE」は10種類、延べ12個が揃いました。
残るは、下の画像の「62SGI-9」、「62S-11」の2モデルのみです。
「62SI-11」は現在でも新品が購入できるので特に問題はありませんが、「62SGI-9」はすでに完売しており、中古市場でも滅多に見掛けることはありませんが、ここまで来たら全て揃えたいですね。

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「ZIPPO ARMOR CUSTOM-LINE SPECIAL ENGRAVE 62SGI-9」

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「ZIPPO ARMOR CUSTOM-LINE SPECIAL ENGRAVE 62S-11」

チョッパージッポ 「Nick Pell Chopper Damascus Plate」(4131) [ライター]

チョッパージッポ 「Nick Pell Chopper Damascus Plate」(4131)

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面白いジッポを購入しました。
ニック・ペル氏という海外の有名なカスタマーが作成した「チョッパージッポ」です。
チョッパーとは「ぶった切る」という意味ですが、その名のとおり、ジッポの丈をカットして短くし、ケースにはペイントや装飾等が施されています。
勿論、インナーユニットもケースに合わせて丈が短く加工されています。
丈を短くするという大胆なカスタムのため、ZIPPO社の永久保証を受けることができないのが唯一の欠点です。
今回、チョッパージッポを多く取り扱っているショップから購入しました。

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モデル名は「Nick Pell Chopper Damascus Plate」(4131)です。

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ジッポのケースをカットして丈を短くし、片面に種類の異なるダマスカスプレート2枚が貼り付けられています。

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通常のサイズのジッポとの比較です。
ヒンジを外し、下側のケースの上部をカットした後、ヒンジを元通りに取り付けているようです。

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上側のケースに貼られているダマスカスプレートです。
複数の合金を組み合わせたダマスカス鋼をプレート状にしたものです。

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下側のケースに貼られているダマスカスプレートです。
これらのダマスカスプレートは、「メタルマン」というアメリカのアーティストの作品です。

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ダマスカスプレートが貼られている反対側の面は無装飾です。

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ケースのボトムには、「H」、「05」の刻印があり、2005年8月に製造されたケースであることが分かります。
また、「05」の刻印の右横に、ニック・ペル氏のイニシャル「NP」が刻まれています。

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ヒンジはカスタムの際に外してあると思いますが、特に開閉の不具合等はありません。

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当然、インナーユニットも丈を短くするためにカットされています。
2009年6月に製造されたことが分かる、「F」、「09」の刻印から下の部分がカットされています。

サイズは小さくなりましたが、何故か、存在感があります。
さすが、チョッパージッポの第一人者です。
現在、ニック・ペル氏はチョッパージッポの製作から手を引いているので、希少価値が高まればいいのですが・・・(笑)

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観賞用のジッポが一気に増えました。
残りは2枠
足りそうにないですね。(笑)

A&G ZIPPO (CROSS BALL)(大) [ライター]

「A&G ZIPPOCROSS BALL)(大)」

また、インターネットオークションでジッポを購入しました。
シルバーアクセサリーブランド「A&G」のジッポです。
実は以前にも「A&G」の同デザインのジッポを購入しています。
ジッポに蝋付けしてあるクロスボールのサイズが違うということだけです。(笑)

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ベースはシルバープレートのジッポです。
美品という説明でしたが、結構、微細な傷があります。
丁寧に磨けば落ちるかもしれませんが、そのままにしておきます。

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片面にA&Gのクロスボールが蝋付けされています。

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ヒンジ等の不具合は特にありません。

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ボトムには、「J」、「XIV」の刻印があります。
1998年10月に生産された個体であることが分かります。

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ケース内のインナーユニットは未使用の状態です。

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インナーユニットには、「G」、「XVI」の刻印があります。
2000年7月に生産された個体であることが分かります。

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今回購入したジッポ(左)と以前購入したジッポ(右)です。
蝋付けされているクロスボールの大きさが違うだけです。
手放す気はありませんが、どちらか1個あれば十分ですね。(笑)

ZIPPO ARMOR CUSTOM-LINE 62SI-S7 [ライター]

ZIPPO ARMOR CUSTOM-LINE 62SI-S7」

煙草は喫いませんが、何故か、ZIPPO のライターを集めています。(笑)
特に集めているライターは「ZIPPO ARMOR CUSTOM-LINE」と呼ばれるシリーズのものです。
「CUSTOM-LINE」シリーズ は ZIPPO の「ARMOR」というライターがベースになっています。
「ARMOR」は通常の ZIPPO のライターに比べると、ケースの厚みが約1.5倍となっており、ケースへの彫刻等、デザインの自由度が高くなっているためです。

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上の画像がこれまでに集めた「CUSTOM-LINE」シリーズのライターで、8種類、延べ9個になりました。
コレクションしていないモデルは、第7弾の2種類、第8弾、そして第11弾の計4モデルでしたが、先日、第7弾の2種類の一つ「62SI-S7」を入手することができました。

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「ZIPPO ARMOR CUSTOM-LINE SPECIAL ENGRAVE 62SI-S7」

この「62SI-S7」は限定生産で発売され、即完売した人気モデルです。
インターネットオークションでも滅多に出品されることはありません。
半年ほど前に一度出品されたことがありますが、入札価格が2万円を超えたあたりで応札するのを諦めたことがあります。
今回、その「62SI-S7」をようやく入手することができました。
実際に使用されていたものなので、それなりの使用感はありますが、鑑賞には十分堪えうるレベルです。

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上の画像が今回入手した「62SI-S7」です。
「CUSTOM-LINE」シリーズの第7弾目のモデルです。

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ZIPPOの「ARMOR」をベースに、ZIPPO社がカスタムしたオリジナルモデルです。

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中央にはアラベスク調の繊細な彫刻が施されています。
また、左右に縦に16個ずつ、両面で計64個のスワロフスキーが埋め込まれています。

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実使用品でありながら、スワロフスキーが一つも欠けていないのは不幸中の幸いです。

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前所有者の話では、ZIPPO社のサービスセンターでメンテナンス済みということで、ヒンジ等の不具合は特に見当たりません。

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ケース側面にはシリーズの第7段目であることを表す「CUSTOM LINE Ⅶ」の刻印があります。

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ボトムには、「I」、「04」の刻印があり、2004年9月に生産されたことが分かります。

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ケース内のインナーユニットです。

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インナーユニットには、「H」、「03」の刻印があり、2003年8月に生産されたことが分かります。
サービスセンターでのメンテナンスの際にはインナーユニットの交換はされていないようです。

これで、手持ちの「CUSTOM-LINE」は9種類、延べ10個になりました。
残るは、下の画像の第7弾の残り1種類、第8弾、そして第11弾の計3モデルです。

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「ZIPPO ARMOR CUSTOM-LINE SPECIAL ENGRAVE 62SI-G7」
今回入手した「62SI-S7」の色違いです。
スワロフスキーの両脇のシルバーの部分がゴールドに変更されています。
この「62SI-G7」はこれまで一度もインターネットオークション等では見掛けたことがありません。

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「ZIPPO ARMOR CUSTOM-LINE SPECIAL ENGRAVE 62SGI-9」
シリーズ第8弾目のモデルです。
シリーズ後半のモデルであり、ある程度の数が生産されたと思うのですが、メーカーや店頭には在庫は全くなく、インターネットオークションでも一度も見掛けたことがありません。

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「ZIPPO ARMOR CUSTOM-LINE SPECIAL ENGRAVE 62S-11」
シリーズ第11弾目のモデルです。
この「62S-11」以降は新モデルが登場していないため、現時点での「CUSTOM-LINE」シリーズの最新モデルということになります。
シリーズ終了のアナウンスは特にありませんが、もしかしたら、シリーズ最後のモデルという可能性もあります。
この「62S-11」は現在でも一部のショップに在庫があるため、入手は比較的容易です。

次は、「62S-11」を購入し、入手が困難な残り2モデルはインターネットオークション等に出品されるのを気長に待つことにします。

ZIPPO ARMOR CUSTOM-LINE ASHTRAYS ZCAT-SI [ライター]

ZIPPO ARMOR CUSTOM-LINE ASHTRAYS ZCAT-SI」

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煙草は喫いませんが、何故か、ZIPPO(ジッポ)のライターを集めています。
集めているライターは「ZIPPO ARMOR CUSTOM-LINE」(ジッポ アーマー カスタムライン)と呼ばれるシリーズのものです。
今回はそのシリーズのライターではなく、アッシュトレイ、つまり灰皿の紹介です。
煙草は喫わないのに灰皿?
この灰皿は同シリーズのライター同様のデザインで、実に格好良いのです。
インテリアの小道具として購入してみました。

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サイズは縦100mm、横100mm、高さ30mm、重量は約570gです。
素材は亜鉛合金、いわゆるダイキャスト製で、ずっしりとした重みがあります。
表面はシルバープレートが施されており、銀製品のような輝きがあります。
この灰皿はシルバー一色ですが、シルバーとゴールドのツートンカラーのものもあります。
限定生産品ですが、比較的在庫が多く残っており、現在でも新品を購入することができます。
定価は37,800円ですが、運が良ければ1万円を切る価格で新品を購入することも可能です。

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デザインが近い同シリーズのライターを置いてみました。
私の場合、完全にインテリアの小道具の一つですが、実に良い雰囲気です。

ナグァールのジッポを磨く [ライター]

「ナグァールのジッポを磨く」

シルバーアクセサリーブランド「NAGUAL」(ナグァール)のジッポのライターをインターネットオークションで落札しました。
(前回のブログ:http://nash-bridges.blog.so-net.ne.jp/2016-03-24

前の所有者がかなり使い込んでおり、本体の表面が曇っています。
銀磨き用のクロス、樹脂用のコンパウンド、練り歯磨き粉で表面を磨いてみましたが、曇りは全く取れません。
表面の金属をかなり磨く必要がありそうです。
さて、どうしたら良いものか・・・

そして、翌日
今回は自動車用の微粒子コンパウンドで磨くことにします。
磨き用のクロスや拭き取り用のクロスは黒く汚れており、本体の曇りも心持ち落ちているような気がします。
数回磨いた後、自動車用の固形ワックスを塗り込みました。

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完全に曇りは取れていませんが、これ以上の作業はリスクが大き過ぎるので、とりあえずはこの辺で辞めておきます。

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左は先日購入した「A&G」のジッポのライターです。
http://nash-bridges.blog.so-net.ne.jp/2015-11-15
撮り方で誤魔化していますが、どんなに磨いたとはいえ、左の「A&G」のジッポと比べると右の「NAGUAL」のジッポの状態はかなり悪いです。

あと、考えられるのは「ピカール」で磨くことくらいでしょうか。
なんとか綺麗な輝きを復活させたいものですが、意外と難しいものです。
少々残念ですが、今回の件はとりあえずこれで一旦終了します。

NAGUAL × ZIPPO [ライター]

「NAGUAL × ZIPPO

シルバーアクセサリーブランド「NAGUAL」(ナグァール)のジッポのライターを購入しました。
「NAGUAL」はアメリカのシルバーアクセアリーのブランドです。
シルバーアクセサリーの有名ブランド「A&G」にもデザイナーとして在籍したことのあるジョセフ・ボルトーリが1995年に立ち上げたブランドで、そのアクセサリーはマヤ文明、アステカ文明などの古代文明の絵文字や造形物からインスピレーションを得て作られています。
現在、「NAGUAL」はシルバーアクセサリーの製造はほとんど行っていません。
今回購入した「NAGUAL」のジッポのライターも現在は製造されていないため、インターネットオークションで中古品を落札しました。

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外箱、タグ等がついた完品です。

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ジッポの表面に「NAGUAL」のイニシャルである小文字の「n」をモチーフにしたシルバーのパーツが取り付けられています。

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ケースの底面には製造年月、シルバープレート加工等の情報が刻印されています。

ところで、このジッポはかなり使い込んであるため、ジッポ本体の状態が非常に悪いです。
本体は曇っていて、輝いている部分は微塵もありません。
また、小さな打痕が数ヶ所あります。
ある程度は覚悟していましたが、ここまで状態が悪いとは・・・
結構、高い買い物になってしまいました。

せめて、観賞用として本体の曇りは取り除きたいものです。
シルバープレート加工されているため、まずは銀磨き用のクロス「ハガティ」で表面を磨きましたが、曇りが全く取れません。
普通は銀磨き用のクロスが黒く汚れるはずなのですが、クロスはほとんど汚れていません。

次は樹脂用のコンパウンド「サンエーパール」で磨きましたが、拭き取り用のクロスは黒く汚れるものの、曇りは全く取れません。

それでは最後の手段と思い、練り歯磨き粉で磨いてみましたが、全く歯が立ちません。
これほど酷い状態のジッポは初めてです。
前の所有者はどのようなメンテナンスをしていたのか分かりませんが、表面の状態から察するに、シルバープレートは全て剥がれてしまっており、土台である金属の表面まで薄く削れてしまっているようです。
土台の金属そのものを磨く必要がありそうです。
さて、どうしたらいいものか・・・ (続く)

A&G ZIPPO (CROSS BALL) [ライター]

「A&G ZIPPO (CROSS BALL)」

ジッポのライターを購入しました。
シルバーアクセサリーブランド「A&G」のジッポのライターです。
正式な名称は分かりませんが、A&Gのシルバーアクセサリーの代表的なモチーフの一つであるクロスボールが蝋付けしてあります。
リサイクル業者から中古で購入しましたが、外装は新品のように綺麗で、インナーユニットの芯も白い部分が残っており、かなり状態が良い物を手に入れることができました。

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最近、シルバーアクセサリーのブランドのジッポが気になっています。
クロムハーツは高価すぎて買えませんが、それ以外のブランドで2、3点ほど気になる物があるので、そういった物を中心に集めていこうと思います。

ジッポ熱、再び [ライター]

「ジッポ熱、再び」

煙草は喫いません。
稀に電子タバコを嗜む程度です。
それなのに、ジッポのライターを集めていました。
集めていたのは、ジッポの「アーマー(ARMOR)」というライターをカスタムしたシリーズ 「ZIPPO ARMOR CUSTOM-LINE」です。
限定生産等で入手困難なものが多いのですが、それでも出来る限りの手段を尽くしてコレクションを増やしていきました。
コンプリートまでは数個足りませんが、とりあえずは満足できるレベルです。

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この1年程はジッポの収集から遠ざかっていましたが、最近、肌寒くなったせいでしょうか、再びジッポが恋しくなってきました。
ジッポ熱、再びです。
まあ、全ての趣味がこんな感じですけど。(笑)

今回は、これまで集めていた「ZIPPO ARMOR CUSTOM-LINE」だけに囚われず、色々なタイプのジッポを集めていくつもりです。
(そうとは言え、収集の対象となるジッポには自分なりの一定の基準はあります。)
収集再開後の1個目は、シルバーアクセサリーブランドとコラボしたジッポのライター
中古ですが、かなり状態は良いみたいです。
明日、到着予定です。

そうそう、新しいコレクションケースを買わないといけません。
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