So-net無料ブログ作成
メッセージを送る
映画・音楽・読書 ブログトップ
前の10件 | -

「GREY LADY OF THE SEA」 ~ SIMON LE BON  [映画・音楽・読書]

「GREY LADY OF THE SEA」 ~ SIMON LE BON 

IMG_1141.JPG
IMG_1142.JPG

https://www.youtube.com/watch?v=HJQQsL03xls

十代後半の頃から、もう彼此三十年以上、イギリスのロックバンド「DURAN DURAN」 のファンである。
「DURAN~」のアルバムはLPからCDまで全て持っているが、ソロでも活動しているボーカルのサイモン・ル・ボンやベースのジョン・テイラー等のソロアルバムはほとんど持っていない。

もう、今から三十年近く前だと思うが、東芝のテレビのCMでサイモンのシングル曲「GREY LADY OF THE SEA」が流れていた。
「DURAN~」が「ARCADIA」と「POWER STATION」に分かれて活動していた頃で、このCM曲のサビ部分は「ARCADIA」寄りの趣のあるサウンドだった。
当時発売されたこの曲のCDシングルは非常に数が少ないこともあり、中古市場でも滅多に見掛けることはなく、見掛けたとしても驚くほどの高値で取り引きされており、なかなか手が出なかった。
最近、この曲がTVのCM曲を集めたCDに収録されていることが分かった。
このCDも既に廃盤になっているが、CDシングルに比べれば比較的容易に手に入れることができる。
今まではYouTubeでこの曲を聴いていたが、ようやくCDからこの曲を聴くことができるようになった。

https://www.youtube.com/watch?v=HJQQsL03xls

聖歌隊出身のサイモン・ル・ボンのボーカルは伸びと艶があり、何度聴いても心地良い。
この「GREY LADY OF THE SEA」は三十年近く経った現在でも良い曲である。
♪ Blow, grey lady blow your ships back home ♪
宛てもなくドライブする時の車中ではこの曲ばかり聴いている。
nice!(3)  コメント(0) 
共通テーマ:趣味・カルチャー

ニーベルングの指環 4部作 [映画・音楽・読書]

ニーベルングの指環 4部作

休日で特に予定がない時には自宅で読書をしています。
先日、県立図書館で、リヒャルト・ワーグナーの「ニーベルングの指環」関係の書籍を借りてきました。
以前から読んでみたかった新書館の「ニーベルングの指環」4部作のうち、「ラインの黄金」を除いた「ワルキューレ」、「ジークフリート」、「神々の黄昏」の3冊です。
元々は購入するつもりだったのですが、1冊が約2千円なので4冊全て揃えると8千円前後になります。
購入前に図書館で借りて内容を確かめることにしました。

IMG_1129.JPG

ワーグナーの偉大なオペラ「ニーベルングの指環」を書籍用に訳したものです。
数日に亘って上演されるオペラの序夜にあたる「ラインの黄金」はとりあえず今回は除外し、第1日目に当たる「ワルキューレ」を読み終えたところですが、オペラの台詞がベースなので適度なページ数であり、日本語訳も大変素晴らしい。
「ワルキューレ」の大まかな粗筋は知ってはいましたが、神ヴォータンとその娘ブリュンヒルデの心境についてより一層理解が深まりました。
神とその娘、神と人間の間に生まれた兄妹
二つの悲しい別れは同時に英雄の誕生を予感させます。
次はいよいよ第2日目の「ジークフリート」です。
「ニーベルンゲンの歌」をベースにワーグナーが脚色した「ジークフリート」では、ジークフリートがブリュンヒルデと運命の出会いをします。
そして、最終日の「神々の黄昏」では二人に訪れる悲劇、そして神殿ワルハラの炎上
北欧神話とゲルマン民族の英雄伝説が融合した壮大なオペラ
機会があれば、肝心のオペラを生で観てみたいですね。
nice!(4)  コメント(0) 
共通テーマ:趣味・カルチャー

滅びの美学 ~ 「ロランの歌」 [映画・音楽・読書]

滅びの美学 ~ 「ロランの歌」

IMG_3023.JPG

小学生の頃から、古代の英雄物語や中世の騎士物語を読んでいました。
「ギリシャ神話」、「ギルガメシュ叙事詩」、「ベーオウルフ」、「ニーベルンゲンの歌」・・・
それらは大人になった今でも愛読書として読み続けています。

それらの物語の中でも最も好きなものが、岩波文庫版の「ロランの歌」です。
かなり前に、このブログでも紹介したことがありました。
「読書のススメ ①」(http://nash-bridges.blog.so-net.ne.jp/2012-05-19-1

主人公は、西ローマ帝国のシャルルマーニュ大帝に仕える十二臣将のリーダーのロランで、ロラン等十二臣将とスペインのマルシル王との間の壮絶な戦いを詩にしたものです。
かなり脚色されていますが、実際に起こった戦争がもとになっています。

現在、岩波文庫版は在庫切れの状態ですが、岩波文庫版が大好きで、新品、古本併せて3冊も持っています。(笑)
あと、私の知る範囲では、文庫サイズでは、ちくま文庫版があります。
(※ちくま文庫版は「ローランの歌」で表記し、「狐物語」とのカップリング)
ちくま文庫版は図書館で借りて読んだことがありますが、岩波文庫版はロランの凄絶な最期と裏切者のガヌロンの処刑で幕を閉じますが、ちくま文庫版はそれらに加えてシャルルマーニュ大帝がマルシル王を倒すまでの物語が加えられています。
当然、ちくま文庫版のほうがボリュームがありますが、岩波文庫版は原作(詩)を忠実に訳しており、凄惨な闘いの表現力が優れており、ロランの活躍以降のストーリーにはさほど感情移入ができないことから、私は岩波文庫版のほうが好きです。

そうは言いながらも、ちくま文庫版もたまに読みたくなる時があります。
岩波文庫版は時折再版されますが、ちくま文庫版は長らく絶版となっています。
運良く、ちくま文庫版の古書を手に入れることができました。
あまり良い状態ではありませんが、資料としては十分です。

IMG_3022.JPG

さらに、以前から欲しかった、絶版になっている中央公論社の「ローランの歌と平家物語」(全2冊)も古書で手に入れることができました。
日本の古典「平家物語」も不運な最期を遂げるという点では「ローランの歌」と似通っている部分があります。
この二つの古典を読み解き、両者の比較検証を行うという学術的な書籍です。
これからゆっくりと時間を掛けて読んでいくことにします。

IMG_3019.JPG
IMG_3020.JPG

「滅びの美学」
どんなに時代が移り変わろうとも、滅びゆくものが放つ寂寥感は人の心を打ちます。
自分の信じる正義のために滅びゆくものに人は敬意を払うものです。
一連の「ロランの歌」に関する書物は私にとって真の愛読書です。


ロランの歌 (岩波文庫 赤 501-1)

ロランの歌 (岩波文庫 赤 501-1)

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: 岩波書店
  • 発売日: 1965/01/16
  • メディア: 文庫


安部 恭弘 CD 「Time is」  [映画・音楽・読書]

安部 恭弘 CD 「Time is」 

20150910144657.jpg

昨日、10月4日(日)発売予定の安部恭弘の新作CDが届きました。
全11曲で、既発表の曲も数曲含まれています。
http://love-pop.music.coocan.jp/Yasuhiro_Abe/main.html

収 録 曲
1. 10年後
2. Shutdown
3. Sequence
4. Time is
5. 夕暮れ電車
6. Beautiful Life
7. もう道は続いてる
8. 微笑みを抱きしめて(Duet with Yudai Suzuki)
9. 薄情な神様にMerry Christmas
10. 音楽の女神(Duet with Masamichi Sugi)
11. 君のせいで

まだ、半分ほどの曲しか聴いていませんが、ポップな感じの曲が多くて聴きやすい感じです。
週末にじっくりと聴く予定です。

002.JPG

「Heaven Roses」 ~ 安部 恭弘 [映画・音楽・読書]

「Heaven Roses」 ~ 安部 恭弘

31RPQGJ321L__SL500_AA300_.jpg

https://www.youtube.com/watch?v=Hb92zRCWcGY

2003年にリリースされた安部恭弘のミニアルバム「Heaven Roses」に収録された同名のエンディング曲です。
当時、初めて聴いた時は、ただ単に暗い感じの曲という印象でしたが、最近、何故かこの曲のメロディと歌詞に心惹かれ、日に何度も聴いたりする時があります。
特に今日のような今にも雨が降りそうな曇天の日や小雨の日など、無性にこの曲を聴きたくなります。
不思議な魅力を持った曲です。

010 (2).JPG

2分41秒あたりで歌詞に関連した言葉が微かに聞こえます。
注意して聴いてみてください。

https://www.youtube.com/watch?v=Hb92zRCWcGY

10月4日(日)
いよいよ待ちに待った安部さんの新作CDの発売日です。
当面は通信販売だけのようです。
勿論、予約済みです。
今から非常に楽しみです。
http://love-pop.music.coocan.jp/Yasuhiro_Abe/main.html


HEAVEN ROSES

HEAVEN ROSES

  • アーティスト: 安部恭弘,樋口了一,木村学,西尾佐栄子,乙武洋匡
  • 出版社/メーカー: 有限会社PSC
  • 発売日: 2003/03/05
  • メディア: CD


a-ha 「Cast In Steel」 [映画・音楽・読書]

a-ha 「Cast In Steel」

81rq4MEefdL__SL1500_.jpg

2010年に解散したa-haがオリジナルメンバーで再結成しました。
5年前のファイナルコンサートは何だったのだろうか等、色々思うところはありますが、やはり、デビュー以来のファンとしては大歓迎です。
今度は長く続けてほしいものです。

今週、再結成後の初となるCD 「Cast In Steel」がリリースされました。
早速購入し、一通り聴いてみました。
DURAN DURANの新作「Paper Gods」と同様、a-haの新作も突出した作品はありませんが、全体的に聴きやすい感じに仕上がっています。
DURAN DURANはボーカル、メロディともに少々個性が強いので、a-haのボーカルのモートン・ハルケットのファルセットを多用した歌い方のほうがより聴きやすく感じます。
また、今回のa-haの新作は「Hunting Hi and Low」や「Manhattan Skyline」のような陰のある曲はエンディングの1曲のみで、他はアップテンポあるいはキャッチーな曲調なので、より聴きやすく感じます。
ドライブ等で気軽に聴ける雰囲気で良好な作品だと思います。


Cast in Steel

Cast in Steel

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: Imports
  • 発売日: 2015/09/11
  • メディア: CD



Cast in Steel

Cast in Steel

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: Imports
  • 発売日: 2015/09/11
  • メディア: CD


DURAN DURAN 「UNSTAGED」、「Paper Gods」 [映画・音楽・読書]

DURAN DURAN 「UNSTAGED」、「Paper Gods」

今月、来月は大好きなアーティストのCDやDVDが数多くリリースされます。
高校時代から三十年以上聴いているDURAN DURANからは、映画監督デヴィッド・リンチが監督したライブ映像「UNSTAGED」、そして4年振りの新作CD「Paper Gods」が今月に入って相次いでリリースされました。

41SRQDMIYAL.jpg

「UNSTAGED」は最近のライブ映像にデヴィッド・リンチ監督が映像加工を施したものです。
Blu-rayとDVDでのリリースです。
「プラネット・アース」や「リオ」、「ノトーリアス」、「オーディナリー・ワールド」等の初期や中期の作品から最新作まで十分に彼らの音楽を堪能することができます。
ただ、映像加工がどうにもいただけません。
ライブ映像にその曲と関係のある映像(「プラネット・アース」の場合は地球の映像)が重ねられているため、メンバーの顔の表情等、細かい部分が確認できません。
照明やスクリーン映像等で一風変わった映像世界を表現しているのかなと思ったのですが、ライブ映像と他の映像が重ねられているため、どっち付かずといった感じで非常に残念です。
デヴィッド・リンチ監督には「ツイン・ピークス」の続編のほうを早く仕上げてほしいものです。

8189asvEMrL__SL1500_.jpg

CD「Paper Gods」は前作「All You Need Is Now」から4年振りの新作です。
突出した作品はありませんが、全体的に聴きやすい感じに仕上がっています。
初期3部作の作風を現代的にしたような感じでしょうか。
ドライブ等で気軽に聴ける雰囲気でまずまずの作品だと思います。


デュラン・デュラン:アンステージド [Blu-ray]

デュラン・デュラン:アンステージド [Blu-ray]

  • 出版社/メーカー: ソニー・ピクチャーズエンタテインメント
  • メディア: Blu-ray



デュラン・デュラン:アンステージド [DVD]

デュラン・デュラン:アンステージド [DVD]

  • 出版社/メーカー: ソニー・ピクチャーズエンタテインメント
  • メディア: DVD



Paper Gods

Paper Gods

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: ワーナーミュージック・ジャパン
  • 発売日: 2015/09/11
  • メディア: CD



Paper Gods

Paper Gods

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: Warner Bros / Wea
  • 発売日: 2015/09/11
  • メディア: CD



Paper Gods (Deluxe Version)

Paper Gods (Deluxe Version)

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: MUSICSTORE
  • メディア: CD


「a-ha」再結成 [映画・音楽・読書]

「a-ha」再結成

81rq4MEefdL__SL1500_.jpg

2010年に解散したノルウェー出身の世界的バンド「a-ha」
解散からわずか5年
オリジナルメンバーで再結成です。
5年前のファイナルコンサートは一体何だったのでしょう?

とは言え、1ファンとしては再結成は嬉しい限りです。
早速、来月発売予定の新作CD「Cast in Steel」を予約しました。
5年の充電期間を経て、どんなサウンドを聴かせてくれるのか、今から楽しみです。


Cast in Steel

Cast in Steel

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: Imports
  • 発売日: 2015/09/11
  • メディア: CD



Cast in Steel

Cast in Steel

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: Imports
  • 発売日: 2015/09/11
  • メディア: CD


「Scarborough Fair / Canticle (スカボロー・フェア / 詠唱)」 ~ Simon & Garfunkel [映画・音楽・読書]

「Scarborough Fair / Canticle (スカボロー・フェア / 詠唱)」 ~ Simon & Garfunkel

250px-SimonandGarfunkel.jpg

https://www.youtube.com/watch?v=-Jj4s9I-53g

Are you going to Scarborough Fair
Parsley, sage, rosemary and thyme
Remember me to one who lives there
She once was a true love of mine

Tell her to make me a cambric shirt
(On the side of a hill in the deep forest green)
Parsley, sage, rosemary and thyme
(Tracing of sparrow on snow crested ground)
Without no seams nor needle work
(Blankets and bedclothes the child of the mountain)
Then she'll be a true love of mine
(Sleeps unaware of the clarion call)

Tell her to find me an acre of land
(On the side of a hill a sprinkling of leaves)
Parsley, sage, rosemary and thyme
(Washes the grave with silvery tears)
Between the salt water and the sea strands
(A soldier cleans and polishes a gun)
Then she'll be a true love of mine

Tell her to reap it with a sickle of leather
(War bellows blazing in scarlet battalions)
Parsley, sage, rosemary and thyme
(Generals order their soldiers to kill)
And gather it all in a bunch of heather
(And to fight for a cause they've long ago forgotten)
Then she'll be a true love of mine

Are you going to Scarborough Fair
Parsley, sage, rosemary and thyme
Remember me to one who lives there
She once was a true love of mine

https://www.youtube.com/watch?v=-Jj4s9I-53g

私が洋楽を聴くようになった切っ掛けとなった曲である。
今から約35年程前、中学1年生か2年生の頃だったと思うが、SONY製品のテレビコマーシャルでこの音楽が流れていた。
当時、こんなに美しい音楽があったのかと衝撃を受けたことを覚えている。
以降、サイモン&ガーファンクル等、数々の洋楽を聴くことになる。

この「スカボロー・フェア」はイギリスの伝承歌「エルフィン・ナイト」がベースになっており、いくつもの詩やメロディが存在する。
サイモン&ガーファンクルのバージョンは最も癖が少なく聴きやすい。
ベースとなる歌詞は添い遂げることのできない男女の恋や魔除け的な内容を含んでおり、難解な部分が多い。
それにポール・サイモンが作詞した反戦的な内容の歌詞が詠唱(カウンターコーラス)として織り込まれている。
いつの時代にも色褪せることのない名曲である。


Parsley Sage Rosemary and Thyme

Parsley Sage Rosemary and Thyme

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: Columbia
  • 発売日: 2009/06/16
  • メディア: CD



The Graduate

The Graduate

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: Sony
  • 発売日: 2006/08/01
  • メディア: CD


「Welcome to the Pleasuredome (ウェルカム・トゥ・ザ・プレジャードーム)」 ~ Frankie Goes to Hollywood [映画・音楽・読書]

「Welcome to the Pleasuredome (ウェルカム・トゥ・ザ・プレジャードーム)」 ~ Frankie Goes to Hollywood

51L6NbOZl5L__SX425_.jpg

https://www.youtube.com/watch?v=puFcUSfyTJM
https://www.youtube.com/watch?v=lrnvPCSP6Q8

1984年、デュラン・デュランの「ザ・リフレックス」が全英・全米1位にランクインしていた当時、突如として全英1位に躍り出たのが、フランキー・ゴーズ・トゥ・ハリウッドのデビュー曲「リラックス」である。
フランキー・ゴーズ・トゥ・ハリウッドはイギリスの5人組バンドで、デュラン・デュランの「ザ・リフレックス」によく似た紛らわしいタイトルだなと思いながら、彼らのデビュー曲「リラックス」を聴いてみると、そのノリの良い曲調にすっかり嵌ってしまい、それから毎日のように聴いていた記憶がある。
その「リラックス」のヒットから間もなくリリースされたのが、4thシングル「ウェルカム・トゥ・ザ・プレジャードーム」である。
勢いのある曲調のせいか、どことなく「リラックス」に似ている部分もあるが、「ウェルカム・トゥ・ザ・プレジャードーム」のほうがメロディに癖があり、個人的にはどちらかというと「ウェルカム・トゥ・ザ・プレジャードーム」のほうが好きである。
「リラックス」が多くの放送局で放送禁止になったように、フランキー・ゴーズ・トゥ・ハリウッドの曲の歌詞には過激な言葉が多いので、ここでは書きません。(笑)
そもそも、歌詞よりもノリを楽しむ音楽だと思います。
聴いた後は気分がスッキリします。
因みに、私はゲイではありませんよ。(笑)

https://www.youtube.com/watch?v=puFcUSfyTJM
https://www.youtube.com/watch?v=lrnvPCSP6Q8


Welcome to the Pleasuredome

Welcome to the Pleasuredome

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: Salvo
  • 発売日: 2010/02/23
  • メディア: CD


前の10件 | - 映画・音楽・読書 ブログトップ