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モデルガン [ホビー]

「モデルガン」

50歳を過ぎても、おもちゃ、ホビー関係が大好きです。

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中学1年生の正月明け、お年玉で買った初めてのモデルガンです。
もう、今から40年近く前のことです。
当時、映画「ダーティハリー」の影響でモデルガンが人気でした。
特にS&W(スミス&ウェッソン)の「M29」、通称「44マグナム」が一番人気でした。
モデルガンのことなど何も分からずにホビーショップで買ったのが、中学生のおもちゃとしては高価な「コクサイ」の金属製のモデルガン。
ショーケースの中に展示してあった銃身6.5インチの「44マグナム」に一目惚れしました。
当時の友達からは、「ダーティハリーと同じ8インチにすれば良かったのに」とか言われましたが、長ければ良いというものではありません。
本物の銃であれば銃身が長いほうが反動は少ないですが、観賞用のモデルガンなのでバランス的には6.5インチあたりがちょうど良いように思います。

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翌年の正月に買ったのが、「コクサイ」の金属製のモデルガンで、HIGH-STANDARD(AMT)の「44オートマグ」です。
今度は「ダーティハリー4」の影響ですね。
当時、最強の拳銃ということで話題でした。

この後、ガスガンが登場し世の中に広まっていくのですが、その波に乗れずに金属製のモデルガン2丁で終わってしまいました。
この2丁は処分することもなく、購入から40年近くが経過した今、金メッキもかなり取れてしまいました。
モデルガンに関する規制について詳しくなかったのですが、金属製モデルガンは白色または金色で塗装されていないといけないのですね。
最近は、樹脂製のガスガンでさえ実銃と見まごうばかりのものがほとんどですが、銃口の塞がっている金属製モデルガンだけは白色や金色でなければいけないというのは少々ナンセンスです。
さすがにガンブルーを塗るのは止めておきますが、金メッキが完全に取れてしまっても、白色や金色に塗る気はさらさらありません。
それではモデルガンの意味がありません。
ダサすぎます。
馬鹿で弱い人間がモデルガンを犯罪に使用するので規制が厳しくなってしまいました。

ところで、中学生当時、この2丁以外に欲しい銃が1丁あったのですが、ようやく最近になってインターネットオークションで手に入れました。

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「コクサイ」の金属製モデルガンで、「コルトパイソン 357マグナム」の6インチモデルです。
威力では44マグナムよりは落ちるものの、銃身の上部のスリット等、その優雅で美しいデザインは正しく「リボルバーのロールスロイス」です。
こちらも製造から40年近く経っていますが、金メッキが取れかけている以外は目立つダメージもなく、上々のコンディションを保っています。

この当時の金属製モデルガンでコンディションの良いものは、意外なほど高値でオークションで取り引きされていることを知りました。
基本、リボルバーが好きなので、あとは「コクサイ」の「コルト ピースメーカー」あたりが欲しいのですが、意外と落札相場が高く、躊躇している状況です。
それでも、あと1年くらいの間には手に入れて、ガンスタンドに4丁を飾ってみたいと思っています。
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キャンディルーム完成間近 [ホビー]

「キャンディルーム完成間近」

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ホビー関係のコレクションの整理と同時並行して行っているのが、AV機器のセッティングです。
二十代の頃はかなり音楽やオーディオ機器に凝っていました。
サンスイのアンプやダイヤトーンのスピーカー等、かなりの年代物ですが、まだまだ現役です。
久し振りにどんな音色を奏でてくれるのか、今から楽しみです。

1/12スケール バイク、1/18スケール ダイキャストカー他 [ホビー]

「1/12スケール バイク、1/18スケール ダイキャストカー他」

いよいよ、物置と化したキャンディルーム(コレクションを置いている部屋のこと)の整理に着手しました。
今回は、1基目のキャビネ内の3段目に1/12スケールのバイク、ダイキャストカー等の完成品モデルを置くことにします。

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1/12スケールのバイクはヤマハしか買わないことにしているので、意外と数は少ないです。
まだリリースされていないと思いますが、V-max の現行モデルのプラモデルが欲しいです。

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タミヤのプラモデルの完成品シリーズ「マスターワーク」は1/24スケールのGT-Rを中心に集めています。
さすが、プロが作成したモデルは素晴らしい出来です。
ただ、もう少し予算を出すと、1/18スケールのダイキャストカーが買えてしまいます。(笑)

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同じく、タミヤのプラモデルの完成品シリーズ「マスターワーク」の1/700スケールの大和です。
手頃な価格とは言えませんが、購入後、組み立てることなく、すぐに飾れるのは便利です。

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オートアート製の1/18スケールのダイキャストカーです。
ダイキャストカーとは、大きくて精巧なミニカーといったところでしょうか。
GT-R、スカイライン等を中心に集めています。
他にも、GT-Rが数台あるのですが、今回は探し出せませんでした。

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同じく、オートアート製の1/18スケールのインターセプターのダイキャストカーです。
ノーマルバージョンとウェザリングバージョン(汚し塗装)の2種類があります。
インターセプターは映画「マッドマックス」に登場するV8スーパーチャージャーを搭載したマシンです。
数年前にオートアートからアップグレード版がリリースされましたが、大したアップグレードではなかったので購入しませんでした。
旧マッドマックスシリーズの1作目に登場するリヤゲート仕様だったら間違いなく購入します。
おそらく再販の要望が多かったのでしょう。
あまり、再販というスタイルは好きでほありません。
物との出会いも一期一会です。
買わなかった、買えなかったということは、縁がなかったのだと思います。

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同じく、オートアート製の1/43スケールのインターセプター&エネミーカーです。
1/18スケールと比べると迫力は欠けますが、デスクの上に飾れる手頃なサイズです。

まだまだ、探し出せていないものがありますが、とりあえず、今回はこの辺で止めておきます。

1/24スケール スカイライン、フェアレディZ、インターセプター他 [ホビー]

「1/24スケール スカイライン、フェアレディZ、インターセプター他」

いよいよ、物置と化したキャンディルーム(コレクションを置いている部屋のこと)の整理に着手しました。
今回は、1基目のキャビネ内の2段目に1/24スケールのスカイライン等のプラモデルを置くことにします。
まずは、大好きなスカイラインからです。
モデル化されていない初代プリンス・スカイライン(ALSI型)は除き、S54型からV35型までのトップグレードのモデルを集めています。
GT-Rは別にして、V35型以降のスカイラインにはほとんど興味がないため、最近は購入していません。

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大学生当時、バイトをしながら新車で購入したR31には思い入れがあり、グループA仕様等、複数をコレクションしています。

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「羊の皮を被った狼」と呼ばれたのは、このS54GT-Bからです。

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フェアレディZも好きな車です。

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勿論、あの悪魔のZも。

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テレビドラマや映画に登場した車も置いてみました。
マッドマックスでお馴染みのインターセプターです。
プラモデルだけで5台以上、ダイキャストモデル等の完成品を入れると10台以上あります。

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ハンドルネームにしている「ナッシュ・ブリッジス」に登場する71年式ヘミ・クーダのプラモデルはオークションでは高値で取り引きされています。
全部で3台コレクションしています。

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映画「リーグ・オブ・レジェンド」に登場した「ネモズ・カー」のレジンキットです。
これもインターネットオークションでは高値で取り引きされています。
探されている方も多いのではないでしょうか。

後から次々に出てくるので、とりあえず今回はこの辺で止めておきます。

1/24スケール フェラーリ、ポルシェ、ランボルギーニ [ホビー]

「1/24スケール フェラーリ、ポルシェ、ランボルギーニ」

いよいよ、物置と化したキャンディルーム(コレクションを置いている部屋のこと)の整理に着手しました。
前回は、1基目のキャビネの天板の上に1/350スケールの戦艦等の大型プラモデルを置きました。
http://nash-bridges.blog.so-net.ne.jp/2015-07-31

今回は、キャビネ内の1段目に1/24スケールの車のプラモデルを置くことにします。
まずは、フジミのフェラーリのシリーズです。

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箱が赤色なので「赤箱」と呼んでいます。
シリーズの最初から全て集めていましたが、次々にリリースされるし、デカールや一部のパーツを変更しただけのもの等もあったので、途中から購入しなくなりました。
タミヤの1/24スケールや1/20スケールのGPシリーズも一緒に整理します。

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フェラーリとくれば次はランボルギーニです。

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タミヤやハセガワ等の1/24スケールモデルです。
タミヤの「カウンタック」は子供の頃に作られた方も多いのではないでしょうか。
ランボルギーニの中では世界初のエキゾチックカー(スーパーカー)と言われている「ミウラ」が一番好きです。

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最後に、タミヤ等の1/24スケールのポルシェを整理します。
後から次々に出てくるので、とりあえずこの辺で止めておきます。

大型メタルキャビネを設置 [ホビー]

「大型メタルキャビネを設置」

いよいよ、物置と化したキャンディルーム(コレクションを置いている部屋のこと)の整理に着手しました。
http://nash-bridges.blog.so-net.ne.jp/2015-07-28

まずは、大量のプラモデルやフィギュア等を収納するため、大型のメタルキャビネを2基、中型のメタルキャビネを1基購入しました。
金曜日は代休だったため、早速、メタルキャビネを組み立てることにしました。

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全高178.5cm、全幅120cm、奥行61cmのアイリスオーヤマ製の大型キャビネ2基を壁際に並べて設置します。
本当はエレクター製が欲しかったのですが、アイリスオーヤマ製でも十分に必要な強度を備えています。
一人で組み立てましたが、さすがにこのサイズのキャビネになると、一人での作業は危険です。
別売りの突っ張りポールを取り付ける際、完成したキャビネを傾ける必要があったのですが、傾けたキャビネが倒れそうになり、少々、身の危険を感じました。(笑)

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1基目のキャビネの天板の上には1/350スケールの戦艦等の大型プラモデルを置くことにします。
1/350スケールともなると、さすがに箱も大きいです。
しかし、天井の高さ近くまで積むことができるので、余裕で収納できます。

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戦艦繋がりで、宇宙戦艦ヤマトやアルカディア号も最上段に置くことにしました。
一応、各段はジャンル分けして整理する予定です。

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1基目のキャビネの天板の上はこんな感じです。
多分、他にも在庫があったと思うのですが、探し出せなかったので、とりあえずはこの程度で止めておきます。
数多くの段ボール箱の中から探し出し、探し出した後もしばらく外箱を眺めたりしているので、一向に作業がはかどりません。(笑)

コレクションの紹介も兼ねて、これから少しずつ、整理状況を報告していくことにします。

キャンディルームの整理 [ホビー]

「キャンディルームの整理」

凝り性な性格なので、時計、万年筆、ナイフ、フライトジャケット等、様々なものをコレクションしています。
それらに加え、あまり大っぴらにはしていませんが(笑)、プラモデルやフィギュア、ダイキャストカー等の超コレクターだったりします。
俗に言う「レアもの」等を中心に、その数は優に千点以上
専門店以上の品揃えです。(笑)

とりあえず、購入した玩具類は「キャンディルーム」と呼んでいる自宅の空き部屋等で保管していますが、まるで倉庫のような状態です。
開封もせずに輸送用ダンボール箱のままキャンディルームに放置していましたが、ようやく大型ラック等でその一部を展示することにしました。
現在、展示するフィギュア等を品定め中ですが、あまりに数が膨大過ぎて、休日はそれだけで忙殺されてしまいます。
因みに、下の写真の荷物でコレクションの十分の一程度ですが、中身の確認だけで2日も費やしてしまいました。
とりあえず、8月中には今回の作業を終える予定です。

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ガレージキットとは [ホビー]

「ガレージキットとは」

今回はホビーのお話です。
ガレージキット(通称「ガレキ」)というものを御存知でしょうか?

ガレージ(車庫)を手作りするための木材等の材料?
車やバイクを自分で整備するための色々な工具?

いずれも違います。
ガレージキットとは、レジン、ソフビ等を素材とした上級者向けのプラモデルのようなものです。

私のコレクションの中には、このガレージキットもかなり含まれています。
海洋堂やボークスといったメーカーの「北斗の拳」等のキャラクター関係が中心です。
このガレージキットですが、上級者向けということもあり、普通のプラモデルとは違い、製作するのはかなり大変です。
普通のプラモデルはパーツを切り離して接着すればそれで完成ですが、ガレージキットはパーツの脱脂や表面のパテ埋め、ピンバイスでパーツに穴を空けて部品同士を芯棒と接着剤で固定する等、手間の掛かる作業が必要になります。
また、パーツは成型色のため、サーフェイサーで下塗りをした後、塗装する必要があります。
ソフビ製のガレージキットの場合は、キャラクターの脚の空洞部分に石膏を流し込んだりして、自立しやすいようにする必要があります。
部品点数はプラモデルと比べると少ないものが多いので、製作に慣れればガージキットのほうが楽なのかもしれません。

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この海洋堂の1/15スケールの「北斗の拳」のガレージキットは、ケンシロウ、レイ、トキ、ユリア、シン、ユダの計6体がセットになっています。
海洋堂がアクションフィギュアに進出する前、ガレージキットの海洋堂として有名だった頃に発売されていたものです。
当時の定価は1万円前後だったかと思いますが、現在、インターネットオークションでは比較的安価で入手することができます。
実はこのキットは既に持っており、今回が2個目の購入になります。
同じ物を何個も持っていても仕方がないので、そろそろ、ガレージキットの製作に着手しようと考えています。
ただ、顔の表情、特に目のペイントは難しいので、まずは、シルバーあるいはガングレーの単色で置物風にペイントしてみるというのもいいかもしれませんね。

とりあえずは、先に長門と大和のプラモデルで勘を取り戻してからといったところでしょうか。

もういくつ寝るとお正月 [ホビー]

「もういくつ寝るとお正月」

12月に入り、今年も残すところ1ヶ月を切りました。
今日を除くと、あと17日出勤すれば、年内の仕事は終わりです。
カレンダーを見ると、今度の年末年始の休みは9連休です。
しかし、特にこれといった予定はありません。
9連休をどうやって過ごすか?
とりあえず、キャンディルーム(コレクション(家族曰くガラクタ)を保管している部屋)で時間を潰せるようなものを物色してみました。
すると、コレクションのテーマに合わなくなったり、保管用とは別に組立用として購入していた大量のプラモデルが見つかりました。
1/24スケールのスーパーカー、1/12スケールのバイク、1/1000スケールのアルカディア号、1/500~1/1000スケールの宇宙戦艦ヤマト等々、色々あります。
9連休もあれば、少なくとも1個、簡単なものであれば2個は作れるでしょう。
今回、次の2点を製作することにしました。

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1/700スケールの戦艦、大和と長門です。
実は戦艦が好きで、1/350スケールの長門、陸奥、大和、武蔵、金剛等、帝国海軍の戦艦のプラモデルはほとんどコレクションしています。
帝国海軍の新旧の旗艦である大和と長門は特に好きな戦艦です。
プラモデルに詳しい方は御存知だと思いますが、戦艦等のプラモデルには2種類のタイプがあります。
ウォーターラインとフルハルです。
ウォーターラインは海面より上の部分だけの造形、つまり、艦底(フルハル)部分がない、底がフラットなタイプです。
フルハルは海面より下の艦底部分まで再現してあるタイプです。
海面を再現したシートの上に飾るのであればウォーターラインがいいのですが、艦底まで含めた戦艦そのものの姿を楽しみたいのであればフルハルということになります。
今回、製作を予定している大和と長門はフルハルです。
(個人的にウォーターラインはあまり好きではありません。)

プラモデルを製作するのは三十年振りです。
高校生の頃までは本格的に取り組んでいましたが、今回は塗装等の手の込んだことはせずに、気楽に素組みで仕上げたいと思います。
休暇が待ち遠しくなりました。

海洋堂展(画像) [ホビー]

「海洋堂展(画像)」

昨年12月22日に訪れた守口現代南画美術館での海洋堂展の画像です。

最初に等身大のケンシロウとユリアがお出迎えです。
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原型師BOME氏によるレジンキャスト製の美少女フィギュアです。
美少女フィギュアは詳しくありません。
エヴァンゲリオンのレイやアスカ、セーラームーンまでは分かりますが、あとのキャラクターは何でしょうか?
ただ、造形の素晴らしさはよく分かります。
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恐竜、動物関係のレジンキャスト製のフィギュアです。
チョコエッグ等の食玩がヒットしたのがよく分かります。
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ストーリーは全然知りませんが、これは等身大の「ああっ女神さま」ですね。
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人間サイズのゴジラです。
オークション等で売りに出されれば、かなり高額になるんでしょうね。
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アクションフィギュア、ソフビ、コールドストーン製完成品等ですね。
色々なキャラクターを混ぜて展示してあります。
私は全商品を知っているので問題ありませんが、普通の人が見たら分かりにくいかもしれませんね。
当時の海洋堂のお得意の血しぶきver等の限定品はありませんでした。
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食玩やカプセルフィギュア関係の展示の一部です。
シークレット等、俗に言う「レアもの」はほとんどありませんでした。
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作成中だったブログの記事「関西に出張中・2日目(松下幸之助歴史館、海洋堂展)」を更新しましたので、併せてご覧ください。
http://nash-bridges.blog.so-net.ne.jp/2012-12-22