So-net無料ブログ作成
メッセージを送る

スカイライン(R32)のヘッドライトのHID化 [自動車]

「スカイライン(R32)のヘッドライトのHID化」

IMG_0124.JPG
IMG_0126.JPG

愛車スカイライン(R32)のヘッドライトです。
先日、ポジションランプはLEDに交換したので白く輝いていますが、ロービームのプロジェクターヘッドライトは蛍の光りのように暗いです。
社外のハロゲンバルブに交換してあるのですが、それも20年以上前の事。
どうにか点灯しているような感じです。
これでは夜間は怖くて運転できません。
現在の車のヘッドライトはHIDやLEDが主流です。
社外のHIDキットを購入し、スカイラインに装着することにしました。

IMG_0110.JPG
IMG_0112.JPG

「fcl」というメーカーの「55W H1 6000K HIDコンバージョンキット(FHID-550106S)」です。
バルブ、バラスト、配線等、必要なものが全てセットになっています。
明るさは3000K(ケルビン)、6000K、8000Kの3種類から選ぶことができます。
8000Kが一番明るいのですが、高ケルビンになるほど光に青みがでてきます。
光りに青みが出てくると車検に通らない可能性があります。
また、高ケルビンになるほど、雨天等の天候が悪い時には見え難かったりします。
個人的には6000Kあたりがベストのように思います。

IMG_0113.JPG

HIDは高電圧を発生するため、電圧や電流を安定させる必要があります。
同メーカーの「シングルバルブキット用電源安定用リレーハーネス(FHID-HB4RELAYHID)」を併せて購入しました。
バッテリーから直接電源を取ることができるので、電圧や電流が安定します。
これがなくてもHIDの取り付けは可能ですが、電圧不足はバラストに負担を掛けるため、保険という意味で取り付けることにしました。

IMG_0114.JPG
IMG_0115.JPG
IMG_0116.JPG

HIDのH1バルブを取り付けるためのアダプターです。
私のスカイラインはR32型の後期(マイナー後)なので、プロジェクターヘッドランプはH1タイプのバルブになります。
ハロゲンランプのH1タイプのバルブからHIDのH1タイプのバルブに変換するためには、このアダプターが必要になります。

先週の日曜日
朝から作業に取り掛かりました。

今の会社に就職していなければ、家業の自動車整備業を継ぐ予定だったので、この程度の取り付けは朝飯前なのですが、古い車であるが故に作業中に色々なトラブルが続出し、おまけにヘッドライトユニット内にネジを落とすし、思いの外、作業は難航・・・
イライラを鎮めるため、時折、休憩しながら、夕方近くに何とか作業が終了しました。(笑)

「スイッチオン」

IMG_0135.JPG
18519853_1337909122971680_3234572837180404707_n.jpg

これは凄い!
以前とは比較にならないほど明るくなりました。
これからはスカイラインでの夜間の運転も安全かつ快適です。










目論見(もくろみ) [自動車]

「目論見(もくろみ)」

昨日、愛車ティーダで出掛ける前、たまたま車の距離計を見た。
超ラッキー!
トリップメーターをゼロに戻し、あることを目論んだ。
次の絶好の機会を見逃さないようにしなくては・・・(笑)
あっ!ガソリンを入れなくては・・・

IMG_3128.JPG

洗車スタイル [自動車]

「洗車スタイル」

自分の車は自分で洗車をしないと気が済まないタイプです。
ガソリンスタンド等に任せるのは好きではありません。
それに、自分で洗車をすると車のちょっとした変化に気付きやすいものです。
(他車のドア等が当たったわずかな傷や凹み等)
洗車歴は30年を超えました。
自分でも言うのも何ですが、洗車には絶対の自信があります。(笑)
誰でも自分流の洗車スタイルがあるかと思いますが、今回は私流の洗車スタイルを紹介します。

それほどまめに洗車はしません。
車の汚れ具合を見て判断します。
概ね2、3週間に1回程度といったところでしょうか。
愛車2台を続けて洗車することが多いです。
ただ、最近は歳のせいか、2台目の作業中に腕が筋肉痛になったりします。
困ったものです。(笑)

その日の天候や風の強さ、翌日以降の天気予報等の情報から、洗車に向いた日かどうかを総合的に判断します。
駐車場の洗車をするスペースが日陰になったら、作業開始です。
車に日が当たる中で作業をすると、洗車中に水分やシャンプーが乾いてしまい、塗装面によくありません。

まず、車全体に水を掛け、汚れを水に馴染ませます。
シャンプーを泡立て、ルーフ、ボンネット、トランク、両サイドといった感じで、上から下に向かって順にスポンジで汚れを落とします。
ホイール、ナンバープレート等の汚れがひどい部分を先に洗うという方法もあるようですが、ボディと同じスポンジを使うので汚れがひどい部分は最後にしています。
スポンジで一通り汚れを落としたら、水を満遍なく掛けて洗剤を完全に流します。

次は拭き取りです。
セーム革あるいは人工セーム等を使用して水気を完全に拭き取ります。
私の場合、洗車の度にコーティングをしているので、拭き取りは非常に楽です。

水気を完全に拭き取ったら、次はワックス掛けあるいはコーティングです。
以前はシュアラスターの固形ワックスを使用していましたが、この数年はシュアラスターのゼロウォーターあるいはゼロドロップ等のコーティング剤を使用しています。
コーティング剤をスプレーし、タオルで拭き取るだけなので、作業時間がかなり短縮できます。
肝心なのは車の水気を拭き取ってからコーティングすることです。
ボディの水気を拭き取らなくても作業可と使用方法に書かれていたりしますが、水気が残っているとかえって作業性が悪いため、完全に水気を拭き取ってから作業しています。
また、水気が残っていると、コーティングの効果も薄れるような感じがします。
ボディと一緒にウインドウもコーティングしてしまいます。
本当はウインドウ専用のコーティング剤を使うのがベストなのでしょうが、シュアラスターのコーティング剤に関しては今のところ支障がありません。

コーティングが終わったら、ボンネット、ドア、トランク、フュエルリッドを全て開け、レールや内側の水気を使い古しのタオルで拭き取ります。
フロントグリル付近やボディとバンパーの隙間などの水が溜まりやすい部分も使い古しのタオルやペーパータオル等を差し込んで水気を拭き取ります。
ドア、トランクなどは内部にも水が入り込んでいるので、しばらく開けたままにして水気を抜きます。
その間にホイールとタイヤを磨きます。

ホイールは汚れ落としやコーティング等の効果を謳っている使い捨ての拭き取りシートを使っています。
拭き取りシートは効果はそれほど高くはありませんが、ホイールナット付近やピアスボルト等の凹凸部分の作業が楽です。
タイヤは以前は固形のタイヤワックスをサイドウォールに塗っていましたが、最近はシュアラスター等の乳液状のタイヤワックスを使っています。
耐久性は固形ワックスよりは落ちますが、洗車の度に使用しているのでそれほど気になりません。
それに最近の乳液状のワックスは以前よりも耐久性が向上しています。
肝心なのはタイヤのサイドウォールの水気をペーパータオル等で完全に拭き取ることと、車をタイヤ半周分移動させてサイドウォール全体に満遍なくワックスを塗り込むことです。
ボディに比べるとホイールやタイヤは疎かにされがちですが、ホイールやタイヤが綺麗だと車全体が引き締まって見えます。
ある意味、ボディよりもホイールやタイヤの手入れのほうが肝心かもしれません。
また、タイヤの手入れをしているとタイヤの空気圧や摩耗等の状況がよく分かります。
タイヤは安全性に直結する部分です。
車検で業者から指摘されて初めて溝が残っていないのが分かったということではあまりにも悲しすぎます。

最後に車を前後に数回小刻みに移動させ、ドアミラー付近やボディとバンパーとの隙間から出てきた水気を拭き取ります。
ここまでの所要時間はティーダで1時間、スカイラインで1時間半といったところでしょうか。
汚れた車(=手入れの行き届いていない車)で安全な車、速い車などありません。
綺麗になった愛車2台を眺めて満足したら作業終了です。(笑)

16996444_1256373334458593_3139690677292820458_n.jpg


シュアラスター 洗車シャンプー [ノーコンパウンド] カーシャンプー1000 SurLuster S-30

シュアラスター 洗車シャンプー [ノーコンパウンド] カーシャンプー1000 SurLuster S-30

  • 出版社/メーカー: Surluster(シュアラスター)
  • メディア: Automotive



シュアラスター ウォッシングスポンジ [キズ防止 2層構造] SurLuster S-70

シュアラスター ウォッシングスポンジ [キズ防止 2層構造] SurLuster S-70

  • 出版社/メーカー: Surluster(シュアラスター)
  • メディア: Automotive



シュアラスター 水滴拭き取りクロス [拭き取り用 高吸水 高排水] SurLuster S-42

シュアラスター 水滴拭き取りクロス [拭き取り用 高吸水 高排水] SurLuster S-42

  • 出版社/メーカー: Surluster(シュアラスター)
  • メディア: Automotive









シュアラスター タイヤケア [水性 黒味] タイヤワックス SurLuster S-67

シュアラスター タイヤケア [水性 黒味] タイヤワックス SurLuster S-67

  • 出版社/メーカー: Surluster(シュアラスター)
  • メディア: Automotive


洗車 [自動車]

「洗車」

午後から愛車2台の洗車とワックス掛け
洗車中に近所の方々が車について話し掛けてくるので、3時間で終わる予定が4時間以上も掛かってしまいましたが、日没前になんとか終了
洗車歴30年以上
勿論、いつも通り、完璧な仕上がりです。

16996444_1256373334458593_3139690677292820458_n.jpg

中古パーツ [自動車]

「中古パーツ」

IMG_2919.JPG

愛車(スカイライン)の運転席のドアのアウターハンドルが壊れてしまいました。
ドアを外から開けることができません。
仕方がないので、助手席のドアを開け、運転席のドアの車内側のドアハンドルに手を伸ばして、運転席ドアを開け閉めしています。
結構、不便です。(笑)

平成5年式なので、今年で生産から24年が経過していることになります。
走行距離は2万5千km程度ですが、古くなると色々な箇所が痛んでくるものです。
今回のドアハンドルの故障は、使用されている小さなプラスチック製のパーツの劣化が原因です。
そのパーツだけは販売されていないため、ドアハンドル丸ごと交換する必要があります。
しかし、ドアハンドルは既に生産がされておらず、メーカーから調達することができません。

IMG_3014.JPG

仕方なく、インターネットオークションで中古パーツが2セット出品されていたので、2セットとも落札しました。
1セットだけでも大丈夫だとは思いますが、もう1セットは保険の意味で手に入れておくことにしました。
塗装が必要なので、しばらくは今の状態で我慢して、何かついでの時に行きつけの整備工場に作業をお願いしようと思います。

最近は古い車が人気があったりしますが、古い車は故障が多く、維持するのが大変です。
パーツ類が生産中止により容易に手に入りません。
解体パーツの情報が欠かせません。
やはり、ある程度の時期が来たら、車は買い替えていったほうが良いと思います。
身を持って経験しています。(笑)

ドアハンドルが・・・ [自動車]

「ドアハンドルが・・・」

IMG_2919.JPG

先週末のこと。
心地良いドライブの後、ドアをロックしようとしたら、運転席のドアハンドルがバカになっていました。
ドアハンドル自体は自由に動くのですが、何の引っ掛かりもないため、ドアの開け閉めができません。(笑)
ドア内部のパーツが外れたみたいです。
助手席からしか車内に出入りできません。

古い車だし、ドアも大きいし、サスも固いし、仕方ないか・・・
ハ〜 (溜息)

修理のため、今週末は自動車工場に持ち込みです。

かつての愛車 [自動車]

「かつての愛車」

IMG_2891.JPG

これまでの愛車、ディーラーやスカイラインミュージアムでの試乗を含め、3代目から10代目までの歴代のスカイラインを運転したことがあるけど、今でもまた乗りたいと思うのは7代目のR31の2ドアGTS。
重過ぎて走りは今一つだったけど、これぞ正しくスカイラインといったエッジの効いた直線を基調とした堂々としたスタイル、ハイキャスやプロジェクターヘッドライト、オートスポイラー等の先進装備に一目惚れ。
昭和62年当時、20歳そこそこの大学生の分際でも60回払いでローンが組めたバブリーな時代。
コンビニのバイト代や就職した後も給料の大半を車に注ぎ込んでいたけど、平成5年に手放すまでの6年間、この頃が何のしがらみもなく、一番楽しかった時期だったかもしれない。

ところで、このR31がかなりの人気らしい。
程度の良い中古車が200万円オーバーなんて、質の悪い冗談みたい。(笑)
今の愛車(R32)のように売らずに持っておけば良かった。(笑)
それにしても、機会があれば、もう一度、R31を運転してみたい。

メカニクス(MECHANIX) 「オリジナルグローブ(MG-05-010)」 [自動車]

メカニクス(MECHANIX) 「オリジナルグローブ(MG-05-010)」

たまに、愛車にカー用品を取り付けたり、簡単なメンテナンス等をしたりするのですが、その際にはいつも素手で作業をしています。
軍手よりも素手のほうが力加減等が感覚的に分かりやすいためですが、狭いスペースでの作業では手を色々な所にぶつけて生傷が絶えません。
そこで、以前から気になっていたメカニクスのグローブを購入してみました。

IMG_2836.JPG

定番の「オリジナルグローブ」です。
手の甲の「MECHANIX」のロゴがいかにもアメリカ的です。
以前は購入先を探すのに一苦労でしたが、最近では「Amazon」等でも2千円前後で簡単に購入することができます。

IMG_2846.JPG
IMG_2843.JPG

手は大きなほうではありませんが、Lサイズを選びました。
親指の先が少々余りますが、気になるほどではありません。
軍手のように厚みがないので、素手に近いような感覚で作業ができます。
また、手の平の一部には滑り止め加工もされています。

メカニクスのグローブを身に着けると、大した作業ではなくても何やら難しい作業をしているように見えます。
自分の腕が1ランク上がったような気にしてくれるグローブです。


メカニクス(MECHANIX)オリジナルグローブ BLACK Mサイズ MG-05-009

メカニクス(MECHANIX)オリジナルグローブ BLACK Mサイズ MG-05-009

  • 出版社/メーカー: MECHANIX
  • メディア: 道具 & 工具



(メカニックス) Mechanix オリジナル グローブ(2013モデル)MG

(メカニックス) Mechanix オリジナル グローブ(2013モデル)MG

  • 出版社/メーカー:
  • メディア: ウェア&シューズ



Mechanix Wear(メカニックスウェア) Original Glove Black MG-05

Mechanix Wear(メカニックスウェア) Original Glove Black MG-05

  • 出版社/メーカー: Mechanix Wear(メカニックスウェア)
  • メディア:


SUPERIOR(スーペリア) 「シートエプロン 汎用タイプ(アイボリー)」 [自動車]

SUPERIOR(スーペリア) 「シートエプロン 汎用タイプ(アイボリー)」

愛車スカイラインの運転席シートを「BRIDE (ブリッド)」のリクライニングシートに交換して20年近くが経過しました。
走行距離が少なく、乗らない時にはシートの上からバスタオルを掛けているため、シート自体の損傷(破れ、日焼け)はほとんどありません。
ただ、柄の入ったバスタオルは見栄えが良いものではないため、シートエプロンを購入することにしました。
シートエプロンとは、シートの上から被せる大きめのマットのようなもので、シートを汚れ等から保護してくれます。
運転する時にはシートエプロンを外してもいいし、そのままシートエプロンの上に座って運転しても構いません。
フィッティングという点ではシートカバーのほうが優れていますが、容易に着脱できる点ではシートエプロンのほうが優れています。
また、シートエプロンはシートカバーに比べて値段が安い点も魅力です。
自動車用のシートカバーや車内アクセサリーを中心に製造販売している「SUPERIOR(スーペリア)」からは汎用タイプのシートエプロンが販売されています。
色はブラックとアイボリーの2種類があり、本来であればブラックが好みなのですが、アイボリー2点がセール価格で売られていたので購入してみました。

IMG_2642.JPG
SUPERIOR(スーペリア)の「シートエプロン 汎用タイプ(アイボリー)」です。
アイボリーがセール価格で2点限りで販売されていたので、運転席用と助手席用として購入しました。
購入価格は2点で5,400円でした。(送料別途)

IMG_2643.JPG
IMG_2644.JPG
素材はPVCレザーで、「SUPERIOR」等のロゴが刺繍されています。
高級感、清潔感があります。

IMG_2649.JPG
装着はシートの上から被せるだけの手軽さです。
BRIDEの「BRIX」のようにショルダーが張り出している大きいサイズのシートでも十分に対応できます。

IMG_2651.JPG
アイボリーは車外から目立ちますが、駐車時のことだけなのでそれほど気にはなりません。
何より、シートを汚れから防いだり、紫外線による日焼けから保護することができます。
バスタオルとはお別れです。

スカイライン(R32)のライセンスランプ、バックランプのLED化 [自動車]

「スカイライン(R32)のライセンスランプ、バックランプのLED化」

IMG_2075.jpg

平成5年式スカイライン
新車で購入後、2万4千km程度しか走っていない、完全に趣味の車です。
ヘッドライト(ロービーム)を除く灯火類は新車当時のままです。
LEDが普及している現在では、電球のレトロなカラーは古臭さを感じさせます。
そういうわけで、最近、暇があれば、愛車の灯火類をLED化しています。
今回はライセンスランプとバックランプのLED化です。

IMG_2521.JPG
IMG_2524.JPG
バックランプはナンバープレートの左右、ライセンスランプはナンバープレートの上部に2箇所あります。
今回使用するLEDを購入したショップは「孫市屋」(http://mago1shop.com/)です。
色々なサイズや種類のLEDがあり、送料が安いのも魅力です。

6974914.jpg
http://mago1shop.com/?pid=6974914
上はライセンスランプ用として購入したLEDです。

9012393.jpg
上はバックランプ用として購入したLEDです。

IMG_2515.JPG
LEDに変更する前のライセンスランプですが、意外と明るいです。
ライセンスランプのカバーをドライバーで外し、LED球と交換します。

IMG_2545.JPG
LED球に交換した後です。
より白い光になりました。
因みに、ライセンスランプは白色以外は車検は通りません。
また、ナンバープレート全体をムラなく照らしていないと、車検が通らない場合もあります。

次はバックランプをLED球と交換します。
バックランプの交換はナンバープレートの位置が支障になるため、ナンバープレートを固定している裏側のボルトを外す必要があります。
ボルトを外すとナンバーを上に傾けることができ、一番上に傾けた状態でバックランプのカバーを取り外し、LED球と交換します。
購入したLED球は発光部の直径が大きく、ギリギリでカバーの穴を通すことができました。
あと1mmでも直径が大きければ折角購入したLEDは使い物にならないところでした。
バックランプの点灯時の画像はありませんが、LEDに交換後は後方がかなり明るくなりました。
これで、夜間の車庫入れも安心です。

IMG_2520.JPG
ナンバープレートを元通りに固定する際、昔を思い出して、幅の広いナット2個をスペーサー代わりに挟み込みました。
警察に注意されない程度で、ナンバープレートが斜め上を向いています。(笑)

ウィンカーランプやテールランプはLEDよりも電球のほうが向いていると思うので、変えるつもりはありません。
次は、ポジションランプ、ヘッドライトをLEDに変更したいと考えています。