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洗車 [自動車]

「洗車」

午後から愛車2台の洗車とワックス掛け
洗車中に近所の方々が車について話し掛けてくるので、3時間で終わる予定が4時間以上も掛かってしまいましたが、日没前になんとか終了
洗車歴30年以上
勿論、いつも通り、完璧な仕上がりです。

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中古パーツ [自動車]

「中古パーツ」

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愛車(スカイライン)の運転席のドアのアウターハンドルが壊れてしまいました。
ドアを外から開けることができません。
仕方がないので、助手席のドアを開け、運転席のドアの車内側のドアハンドルに手を伸ばして、運転席ドアを開け閉めしています。
結構、不便です。(笑)

平成5年式なので、今年で生産から24年が経過していることになります。
走行距離は2万5千km程度ですが、古くなると色々な箇所が痛んでくるものです。
今回のドアハンドルの故障は、使用されている小さなプラスチック製のパーツの劣化が原因です。
そのパーツだけは販売されていないため、ドアハンドル丸ごと交換する必要があります。
しかし、ドアハンドルは既に生産がされておらず、メーカーから調達することができません。

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仕方なく、インターネットオークションで中古パーツが2セット出品されていたので、2セットとも落札しました。
1セットだけでも大丈夫だとは思いますが、もう1セットは保険の意味で手に入れておくことにしました。
塗装が必要なので、しばらくは今の状態で我慢して、何かついでの時に行きつけの整備工場に作業をお願いしようと思います。

最近は古い車が人気があったりしますが、古い車は故障が多く、維持するのが大変です。
パーツ類が生産中止により容易に手に入りません。
解体パーツの情報が欠かせません。
やはり、ある程度の時期が来たら、車は買い替えていったほうが良いと思います。
身を持って経験しています。(笑)

ドアハンドルが・・・ [自動車]

「ドアハンドルが・・・」

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先週末のこと。
心地良いドライブの後、ドアをロックしようとしたら、運転席のドアハンドルがバカになっていました。
ドアハンドル自体は自由に動くのですが、何の引っ掛かりもないため、ドアの開け閉めができません。(笑)
ドア内部のパーツが外れたみたいです。
助手席からしか車内に出入りできません。

古い車だし、ドアも大きいし、サスも固いし、仕方ないか・・・
ハ〜 (溜息)

修理のため、今週末は自動車工場に持ち込みです。

かつての愛車 [自動車]

「かつての愛車」

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これまでの愛車、ディーラースカイラインミュージアムでの試乗を含め、3代目から10代目までの歴代のスカイラインを運転したことがあるけど、今でもまた乗りたいと思うのは7代目のR31の2ドアGTS。
重過ぎて走りは今一つだったけど、これぞ正しくスカイラインといったエッジの効いた直線を基調とした堂々としたスタイル、ハイキャスやプロジェクターヘッドライト、オートスポイラー等の先進装備に一目惚れ。
昭和62年当時、20歳そこそこの大学生の分際でも60回払いでローンが組めたバブリーな時代。
コンビニバイト代や就職した後も給料の大半を車に注ぎ込んでいたけど、平成5年に手放すまでの6年間、この頃が何のしがらみもなく、一番楽しかった時期だったかもしれない。

ところで、このR31がかなりの人気らしい。
程度の良い中古車が200万円オーバーなんて、質の悪い冗談みたい。(笑)
今の愛車(R32)のように売らずに持っておけば良かった。(笑)
それにしても、機会があれば、もう一度、R31を運転してみたい。

メカニクス(MECHANIX) 「オリジナルグローブ(MG-05-010)」 [自動車]

メカニクス(MECHANIX) 「オリジナルグローブ(MG-05-010)」

たまに、愛車にカー用品を取り付けたり、簡単なメンテナンス等をしたりするのですが、その際にはいつも素手で作業をしています。
軍手よりも素手のほうが力加減等が感覚的に分かりやすいためですが、狭いスペースでの作業では手を色々な所にぶつけて生傷が絶えません。
そこで、以前から気になっていたメカニクスのグローブを購入してみました。

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定番の「オリジナルグローブ」です。
手の甲の「MECHANIX」のロゴがいかにもアメリカ的です。
以前は購入先を探すのに一苦労でしたが、最近では「Amazon」等でも2千円前後で簡単に購入することができます。

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手は大きなほうではありませんが、Lサイズを選びました。
親指の先が少々余りますが、気になるほどではありません。
軍手のように厚みがないので、素手に近いような感覚で作業ができます。
また、手の平の一部には滑り止め加工もされています。

メカニクスのグローブを身に着けると、大した作業ではなくても何やら難しい作業をしているように見えます。
自分の腕が1ランク上がったような気にしてくれるグローブです。


メカニクス(MECHANIX)オリジナルグローブ BLACK Mサイズ MG-05-009

メカニクス(MECHANIX)オリジナルグローブ BLACK Mサイズ MG-05-009

  • 出版社/メーカー: MECHANIX
  • メディア: 道具 & 工具



(メカニックス) Mechanix オリジナル グローブ(2013モデル)MG

(メカニックス) Mechanix オリジナル グローブ(2013モデル)MG

  • 出版社/メーカー:
  • メディア: ウェア&シューズ



Mechanix Wear(メカニックスウェア) Original Glove Black MG-05

Mechanix Wear(メカニックスウェア) Original Glove Black MG-05

  • 出版社/メーカー: Mechanix Wear(メカニックスウェア)
  • メディア:


SUPERIOR(スーペリア) 「シートエプロン 汎用タイプ(アイボリー)」 [自動車]

SUPERIOR(スーペリア) 「シートエプロン 汎用タイプ(アイボリー)」

愛車スカイラインの運転席シートを「BRIDE (ブリッド)」のリクライニングシートに交換して20年近くが経過しました。
走行距離が少なく、乗らない時にはシートの上からバスタオルを掛けているため、シート自体の損傷(破れ、日焼け)はほとんどありません。
ただ、柄の入ったバスタオルは見栄えが良いものではないため、シートエプロンを購入することにしました。
シートエプロンとは、シートの上から被せる大きめのマットのようなもので、シートを汚れ等から保護してくれます。
運転する時にはシートエプロンを外してもいいし、そのままシートエプロンの上に座って運転しても構いません。
フィッティングという点ではシートカバーのほうが優れていますが、容易に着脱できる点ではシートエプロンのほうが優れています。
また、シートエプロンはシートカバーに比べて値段が安い点も魅力です。
自動車用のシートカバーや車内アクセサリーを中心に製造販売している「SUPERIOR(スーペリア)」からは汎用タイプのシートエプロンが販売されています。
色はブラックとアイボリーの2種類があり、本来であればブラックが好みなのですが、アイボリー2点がセール価格で売られていたので購入してみました。

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SUPERIOR(スーペリア)の「シートエプロン 汎用タイプ(アイボリー)」です。
アイボリーがセール価格で2点限りで販売されていたので、運転席用と助手席用として購入しました。
購入価格は2点で5,400円でした。(送料別途)

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素材はPVCレザーで、「SUPERIOR」等のロゴが刺繍されています。
高級感、清潔感があります。

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装着はシートの上から被せるだけの手軽さです。
BRIDEの「BRIX」のようにショルダーが張り出している大きいサイズのシートでも十分に対応できます。

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アイボリーは車外から目立ちますが、駐車時のことだけなのでそれほど気にはなりません。
何より、シートを汚れから防いだり、紫外線による日焼けから保護することができます。
バスタオルとはお別れです。

スカイライン(R32)のライセンスランプ、バックランプのLED化 [自動車]

「スカイライン(R32)のライセンスランプ、バックランプのLED化」

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平成5年式スカイライン
新車で購入後、2万4千km程度しか走っていない、完全に趣味の車です。
ヘッドライト(ロービーム)を除く灯火類は新車当時のままです。
LEDが普及している現在では、電球のレトロなカラーは古臭さを感じさせます。
そういうわけで、最近、暇があれば、愛車の灯火類をLED化しています。
今回はライセンスランプとバックランプのLED化です。

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バックランプはナンバープレートの左右、ライセンスランプはナンバープレートの上部に2箇所あります。
今回使用するLEDを購入したショップは「孫市屋」(http://mago1shop.com/)です。
色々なサイズや種類のLEDがあり、送料が安いのも魅力です。

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http://mago1shop.com/?pid=6974914
上はライセンスランプ用として購入したLEDです。

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上はバックランプ用として購入したLEDです。

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LEDに変更する前のライセンスランプですが、意外と明るいです。
ライセンスランプのカバーをドライバーで外し、LED球と交換します。

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LED球に交換した後です。
より白い光になりました。
因みに、ライセンスランプは白色以外は車検は通りません。
また、ナンバープレート全体をムラなく照らしていないと、車検が通らない場合もあります。

次はバックランプをLED球と交換します。
バックランプの交換はナンバープレートの位置が支障になるため、ナンバープレートを固定している裏側のボルトを外す必要があります。
ボルトを外すとナンバーを上に傾けることができ、一番上に傾けた状態でバックランプのカバーを取り外し、LED球と交換します。
購入したLED球は発光部の直径が大きく、ギリギリでカバーの穴を通すことができました。
あと1mmでも直径が大きければ折角購入したLEDは使い物にならないところでした。
バックランプの点灯時の画像はありませんが、LEDに交換後は後方がかなり明るくなりました。
これで、夜間の車庫入れも安心です。

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ナンバープレートを元通りに固定する際、昔を思い出して、幅の広いナット2個をスペーサー代わりに挟み込みました。
警察に注意されない程度で、ナンバープレートが斜め上を向いています。(笑)

ウィンカーランプやテールランプはLEDよりも電球のほうが向いていると思うので、変えるつもりはありません。
次は、ポジションランプ、ヘッドライトをLEDに変更したいと考えています。

スカイライン(R32)のグローブボックスランプのLED化 [自動車]

スカイライン(R32)のグローブボックスランプのLED化」

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平成5年式スカイライン
新車で購入後、2万4千km程度しか走っていない、完全に趣味の車です。
ヘッドライト(ロービーム)を除く灯火類は新車当時のままです。
LEDが普及している現在では、電球のレトロなカラーは古臭さを感じさせます。
そういうわけで、最近、暇があれば、愛車の灯火類をLED化しています。
今回はグローブボックス内のランプのLED化です。

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http://mago1shop.com/?pid=7019792
今回使用するLEDを購入したショップは「孫市屋」(http://mago1shop.com/)です。
色々なサイズや種類のLEDがあり、送料が安いのも魅力です。

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グローブボックス内部にT10サイズの電球が収まっているソケットがあります。
ソケットを固定している爪を押しながらソケットを取り外します。
そして、ソケット内の電球をLED球と交換します。
ポジションランプと連動しているので、ライトを点灯させてLEDが点灯するか確認します。

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色はブルーです。(笑)
車内のフロアライトがブルーなので、色を合わせました。
グローブボックスなんて車検証しか入れていないので、滅多に開け閉めなどはしません。
あくまでも雰囲気優先です。

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夜の助手席はこんな感じです。
グローブボックスを開けると・・・

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グローブボックス内がLEDの真っ白な光だったら変な感じですが、フロアライトと同色にしているので違和感がありません。
良い感じに仕上がりました。
グローブボックスは滅多に開けることはないので、そもそもLED化する必要がない気もしますが・・・(笑)

ティーダのグリル内のイルミネーション [自動車]

ティーダのグリル内のイルミネーション

自動車関連のパーツ類を製造、販売している「エーモン」のホームページには、自社製のLED等を使ったカスタム等に関する情報が掲載されています。
その中の一つにLEDテープを使ってグリル内をイルミネーションする方法が詳しく解説してあります。

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http://www.amon.co.jp/diy/index.php?mode=contents&diy_id=163

ポジションランプと連動したグリル内のLEDテープがブルーに発光します。
カスタムのモデルになっている車が私の愛車と同じ日産ティーダということもあり、早速、真似をしてみることにしました。
LEDテープ、配線等の材料を全て揃え、作業開始。
1時間程度で終了しましたが、ポジションランプにしてもLEDテープが点灯しない?
一から配線を見直した結果、コード同士を接続させるパーツの噛み合わせが少々甘くなっていました。
その部分のパーツを交換したらLEDテープが点灯しました。

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グリル内が間接照明のようにブルーに発光して綺麗です。
材料代が約3千円、作業時間は約1時間
こういうお手頃カスタムも良いものですね。

ティーダのアームレスト [自動車]

ティーダのアームレスト」

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愛車の日産ティーダのアームレストです。
(露出が悪いため、グレーのように見えますが、実際の色はアイボリーです。)
新車で購入後、丸9年が経過し、表面のPVCレザーが徐々に破れてきました。
ティーダでは比較的多く見られる現象です。
このアームレストの上蓋だけを交換できればいいのですが、アームレストの土台を含めて一体化してあるため、交換するには土台ごと取り替えなければいけません。
非効率的で費用もかなり掛かります。
一体、誰がこのような設計にしたのでしょう。

シート生地を取り扱っている専門業者に持ち込めば、似たような色で貼り換えをしてくれるようですが、結構な費用が掛かるみたいです。
安い費用でアームレストの表面の破れを隠すことができないか。
色々探していたところ、アームレストカバー等の名称でAmazon等からカバーが販売されているのを見つけました。
汎用なのでサイズは少々大きめですが、試しに購入してみました。

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中国製で1千円前後でAmazon等で販売されています。
アームレストの上蓋に引っ掛けるためのゴムベルトが裏側に付いています。

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実際に取り付けてみると、こんな感じになります。
クッションのように厚みと縫い目があり、少々野暮ったい感じです。
まだ慣れていないこともあり、腕を乗せた感じは少々違和感がありますが、これまでは破れ目が腕に当たってチクチクしていたので、それよりはマシになりました。
愛車のアームレストの表面が破れていたら、一度検討されてみてはいかがでしょうか。







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