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KENWOOD [自動車]

「KENWOOD」

あまりのレトロさに、最近では恥ずかしさを通り越してしまった。
四十代以上でないと、この渋さは分からないだろうな。(笑)

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ポジションランプ、ライセンスランプの交換(ティーダ) [自動車]

「ポジションランプライセンスランプの交換(ティーダ)」

愛車の日産ティーダのポジションランプとライセンスランプをLEDに交換することにしました。
今回使用するLEDは「孫市屋」の「T10-ハイパワ-1.5W+3LED-白(LBH4-W)」です。

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http://mago1shop.com/?pid=61892128

まずは、ポジションランプの交換です。
私のティーダのヘッドライトは純正HIDです。
夜間にヘッドライトを点灯すると、ロービームのHIDは純白色、ポジションランプは電球色ということで、色味は実にアンバランスなものでした。
運転中は自分からは見えない部分なので、長らくそのままにしていましたが、今回、ようやく交換することにしました。
ポジションランプはソケットごと半時計方向に少し回して取り外すのですが、ソケットの取り付けが固くて手では回しにくかったため、プライヤーでソケットを掴んで回すと簡単に外せました。
また、運転席側はエンジンルーム内のスペースに余裕があるため容易に交換できるのですが、助手席側はスペースに余裕がありません。
結局、グリルを外して交換することにしました。
作業時間は約20分程度です。

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(ポジションランプのみ)
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(ポジションランプ+HID)

ポジションランプとHIDの色味が揃ったことで、これまでよりもかなり見映えが良くなりました。
もっと早く交換すべきでした。
以前に取り付けたグリル内のLEDテープもお洒落です。

次はライセンスランプです。
ライセンスランプの右側の爪を押しながらカバーごと取り外します。
ソケットを捻ってカバーから取り外し、電球をLEDに交換し、あとは元通りに取り付けます。
作業時間は5分程度です。

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ライセンスランプは1灯ですが、配光は良い感じです。
これで、ウインカー、テールランプ、ハイビーム等を除いて、夜間に点灯する灯火類は概ねLEDに交換しました。
やはり、電球色よりも純白色の光のほうが格好良いですね。
次はフォグランプとトランクルームの電球をLEDに交換したいのですが、ブルーにするか、ホワイトにするか、かなり悩んでいます。

インスタグラム(自動車関係) [自動車]

「インスタグラム(自動車関係)」

最近、また、インスタグラムに嵌っています。
過去に撮影した画像を自分の好みに加工して楽しんでいます。
今回は車関係の画像を加工してみました。

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自分でも結構満足できるレベルに仕上がりました。
特に車の前後を上から撮影した2枚の画像はかなり良い雰囲気を出していると思います。

7th(セブンス) [自動車]

「7th(セブンス)」

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(上の画像は最近発売された「イグニッション・モデル」のモデルカー)

歴代のスカイラインの中で最も好きな1台
7代目スカイライン(R31)
通称「7th(セブンス)」の2ドアクーペ

悲しいかな、7thの2ドアクーペを最後に、これまで心がときめく車に出会えていない・・・

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今の愛車(R32)は自分好みに仕上げた、ある意味「作品」なので、「心がときめく」とは微妙に感覚が違うんだよな・・・

かつての愛車の7thが恋人なら、今の愛車のR32は娘といったところか・・・
どちらも、かなり、いかつい女性だけど。(笑)

スカイライン(R32)のヘッドライトのHID化 [自動車]

スカイライン(R32)のヘッドライトのHID化」

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愛車スカイライン(R32)のヘッドライトです。
先日、ポジションランプはLEDに交換したので白く輝いていますが、ロービームのプロジェクターヘッドライトは蛍の光りのように暗いです。
社外のハロゲンバルブに交換してあるのですが、それも20年以上前の事。
どうにか点灯しているような感じです。
これでは夜間は怖くて運転できません。
現在の車のヘッドライトはHIDやLEDが主流です。
社外のHIDキットを購入し、スカイラインに装着することにしました。

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「fcl」というメーカーの「55W H1 6000K HIDコンバージョンキット(FHID-550106S)」です。
バルブ、バラスト、配線等、必要なものが全てセットになっています。
明るさは3000K(ケルビン)、6000K、8000Kの3種類から選ぶことができます。
8000Kが一番明るいのですが、高ケルビンになるほど光に青みがでてきます。
光りに青みが出てくると車検に通らない可能性があります。
また、高ケルビンになるほど、雨天等の天候が悪い時には見え難かったりします。
個人的には6000Kあたりがベストのように思います。

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HIDは高電圧を発生するため、電圧や電流を安定させる必要があります。
同メーカーの「シングルバルブキット用電源安定用リレーハーネス(FHID-HB4RELAYHID)」を併せて購入しました。
バッテリーから直接電源を取ることができるので、電圧や電流が安定します。
これがなくてもHIDの取り付けは可能ですが、電圧不足はバラストに負担を掛けるため、保険という意味で取り付けることにしました。

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HIDのH1バルブを取り付けるためのアダプターです。
私のスカイラインはR32型の後期(マイナー後)なので、プロジェクターヘッドランプはH1タイプのバルブになります。
ハロゲンランプのH1タイプのバルブからHIDのH1タイプのバルブに変換するためには、このアダプターが必要になります。

先週の日曜日
朝から作業に取り掛かりました。

今の会社に就職していなければ、家業の自動車整備業を継ぐ予定だったので、この程度の取り付けは朝飯前なのですが、古い車であるが故に作業中に色々なトラブルが続出し、おまけにヘッドライトユニット内にネジを落とすし、思いの外、作業は難航・・・
イライラを鎮めるため、時折、休憩しながら、夕方近くに何とか作業が終了しました。(笑)

「スイッチオン」

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これは凄い!
以前とは比較にならないほど明るくなりました。
これからはスカイラインでの夜間の運転も安全かつ快適です。










目論見(もくろみ) [自動車]

「目論見(もくろみ)」

昨日、愛車ティーダで出掛ける前、たまたま車の距離計を見た。
ラッキー
トリップメーターをゼロに戻し、あることを目論んだ。
次の絶好の機会を見逃さないようにしなくては・・・(笑)
あっ!ガソリンを入れなくては・・・

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洗車スタイル [自動車]

「洗車スタイル

自分の車は自分で洗車をしないと気が済まないタイプです。
ガソリンスタンド等に任せるのは好きではありません。
それに、自分で洗車をすると車のちょっとした変化に気付きやすいものです。
(他車のドア等が当たったわずかな傷や凹み等)
洗車歴は30年を超えました。
自分でも言うのも何ですが、洗車には絶対の自信があります。(笑)
誰でも自分流の洗車スタイルがあるかと思いますが、今回は私流の洗車スタイルを紹介します。

それほどまめに洗車はしません。
車の汚れ具合を見て判断します。
概ね2、3週間に1回程度といったところでしょうか。
愛車2台を続けて洗車することが多いです。
ただ、最近は歳のせいか、2台目の作業中に腕が筋肉痛になったりします。
困ったものです。(笑)

その日の天候や風の強さ、翌日以降の天気予報等の情報から、洗車に向いた日かどうかを総合的に判断します。
駐車場の洗車をするスペースが日陰になったら、作業開始です。
車に日が当たる中で作業をすると、洗車中に水分やシャンプーが乾いてしまい、塗装面によくありません。

まず、車全体に水を掛け、汚れを水に馴染ませます。
シャンプーを泡立て、ルーフ、ボンネット、トランク、両サイドといった感じで、上から下に向かって順にスポンジで汚れを落とします。
ホイール、ナンバープレート等の汚れがひどい部分を先に洗うという方法もあるようですが、ボディと同じスポンジを使うので汚れがひどい部分は最後にしています。
スポンジで一通り汚れを落としたら、水を満遍なく掛けて洗剤を完全に流します。

次は拭き取りです。
セーム革あるいは人工セーム等を使用して水気を完全に拭き取ります。
私の場合、洗車の度にコーティングをしているので、拭き取りは非常に楽です。

水気を完全に拭き取ったら、次はワックス掛けあるいはコーティングです。
以前はシュアラスターの固形ワックスを使用していましたが、この数年はシュアラスターのゼロウォーターあるいはゼロドロップ等のコーティング剤を使用しています。
コーティング剤をスプレーし、タオルで拭き取るだけなので、作業時間がかなり短縮できます。
肝心なのは車の水気を拭き取ってからコーティングすることです。
ボディの水気を拭き取らなくても作業可と使用方法に書かれていたりしますが、水気が残っているとかえって作業性が悪いため、完全に水気を拭き取ってから作業しています。
また、水気が残っていると、コーティングの効果も薄れるような感じがします。
ボディと一緒にウインドウもコーティングしてしまいます。
本当はウインドウ専用のコーティング剤を使うのがベストなのでしょうが、シュアラスターのコーティング剤に関しては今のところ支障がありません。

コーティングが終わったら、ボンネット、ドア、トランク、フュエルリッドを全て開け、レールや内側の水気を使い古しのタオルで拭き取ります。
フロントグリル付近やボディとバンパーの隙間などの水が溜まりやすい部分も使い古しのタオルやペーパータオル等を差し込んで水気を拭き取ります。
ドア、トランクなどは内部にも水が入り込んでいるので、しばらく開けたままにして水気を抜きます。
その間にホイールとタイヤを磨きます。

ホイールは汚れ落としやコーティング等の効果を謳っている使い捨ての拭き取りシートを使っています。
拭き取りシートは効果はそれほど高くはありませんが、ホイールナット付近やピアスボルト等の凹凸部分の作業が楽です。
タイヤは以前は固形のタイヤワックスをサイドウォールに塗っていましたが、最近はシュアラスター等の乳液状のタイヤワックスを使っています。
耐久性は固形ワックスよりは落ちますが、洗車の度に使用しているのでそれほど気になりません。
それに最近の乳液状のワックスは以前よりも耐久性が向上しています。
肝心なのはタイヤのサイドウォールの水気をペーパータオル等で完全に拭き取ることと、車をタイヤ半周分移動させてサイドウォール全体に満遍なくワックスを塗り込むことです。
ボディに比べるとホイールやタイヤは疎かにされがちですが、ホイールやタイヤが綺麗だと車全体が引き締まって見えます。
ある意味、ボディよりもホイールやタイヤの手入れのほうが肝心かもしれません。
また、タイヤの手入れをしているとタイヤの空気圧や摩耗等の状況がよく分かります。
タイヤは安全性に直結する部分です。
車検で業者から指摘されて初めて溝が残っていないのが分かったということではあまりにも悲しすぎます。

最後に車を前後に数回小刻みに移動させ、ドアミラー付近やボディとバンパーとの隙間から出てきた水気を拭き取ります。
ここまでの所要時間はティーダで1時間、スカイラインで1時間半といったところでしょうか。
汚れた車(=手入れの行き届いていない車)で安全な車、速い車などありません。
綺麗になった愛車2台を眺めて満足したら作業終了です。(笑)

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シュアラスター ウォッシングスポンジ [キズ防止 2層構造] SurLuster S-70

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  • 出版社/メーカー: Surluster(シュアラスター)
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  • 出版社/メーカー: Surluster(シュアラスター)
  • メディア: Automotive


洗車 [自動車]

「洗車」

午後から愛車2台の洗車とワックス掛け
洗車中に近所の方々が車について話し掛けてくるので、3時間で終わる予定が4時間以上も掛かってしまいましたが、日没前になんとか終了
洗車歴30年以上
勿論、いつも通り、完璧な仕上がりです。

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中古パーツ [自動車]

「中古パーツ」

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愛車(スカイライン)の運転席のドアのアウターハンドルが壊れてしまいました。
ドアを外から開けることができません。
仕方がないので、助手席のドアを開け、運転席のドアの車内側のドアハンドルに手を伸ばして、運転席ドアを開け閉めしています。
結構、不便です。(笑)

平成5年式なので、今年で生産から24年が経過していることになります。
走行距離は2万5千km程度ですが、古くなると色々な箇所が痛んでくるものです。
今回のドアハンドルの故障は、使用されている小さなプラスチック製のパーツの劣化が原因です。
そのパーツだけは販売されていないため、ドアハンドル丸ごと交換する必要があります。
しかし、ドアハンドルは既に生産がされておらず、メーカーから調達することができません。

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仕方なく、インターネットオークションで中古パーツが2セット出品されていたので、2セットとも落札しました。
1セットだけでも大丈夫だとは思いますが、もう1セットは保険の意味で手に入れておくことにしました。
塗装が必要なので、しばらくは今の状態で我慢して、何かついでの時に行きつけの整備工場に作業をお願いしようと思います。

最近は古い車が人気があったりしますが、古い車は故障が多く、維持するのが大変です。
パーツ類が生産中止により容易に手に入りません。
解体パーツの情報が欠かせません。
やはり、ある程度の時期が来たら、車は買い替えていったほうが良いと思います。
身を持って経験しています。(笑)

ドアハンドルが・・・ [自動車]

「ドアハンドルが・・・」

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先週末のこと。
心地良いドライブの後、ドアをロックしようとしたら、運転席のドアハンドルがバカになっていました。
ドアハンドル自体は自由に動くのですが、何の引っ掛かりもないため、ドアの開け閉めができません。(笑)
ドア内部のパーツが外れたみたいです。
助手席からしか車内に出入りできません。

古い車だし、ドアも大きいし、サスも固いし、仕方ないか・・・
ハ〜 (溜息)

修理のため、今週末は自動車工場に持ち込みです。