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エンジンルームのLEDイルミネーション [自動車]

「エンジンルームのLEDイルミネーション」

暇さえあれば、愛車のカスタムのことばかり考えています。
パワーやスピードには概ね満足しているので、最近は専らLEDやオーディオのカスタムが中心です。
様々なアイデアを考え、それに必要なパーツや配線図を頭の中で描いています。

今回は愛車のエンジンルーム内をボンネット裏のLEDテープで照らすことを考えました。
早速、必要な部品を揃えて実行です。
今回使用するパーツは次のとおりです。
ホームセンター等であれば3千円程度で揃えることができると思います。

エーモン トップビューテープLED 青・30cm(2703)
エーモン トグルスイッチ ON-OFF DC12V・20A 防滴キャップ付(1213)
エーモン スイッチパネル 1穴 穴径12φ(1232)
エーモン ヒューズホルダー 10A(MAX)(Y74)
エーモン 管ヒューズ 10A 2本入(1256)
エーモン 配線コード AV0.5sq 5m 黒(E536)
エーモン 接続コネクター 4セット(8個入)(2824)
その他  端子類(平型端子(メス)、ギボシ端子(オス・メス)、丸型端子、クワ型端子)

作業手順は次のとおりです。

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ボンネットを持ち上げ、真下のエンジンルームを照らせるような位置にLEDテープを貼り付けます。
LEDテープのプラス及びマイナスの配線(0.2sq)はそれぞれ1mの長さしかないため、配線コード(0.5sq)を2mでカットしたものを2本用意し、接続コネクターを使ってプラス及びマイナスの配線をそれぞれ延長します。
※延長する配線は細線(0.2sq)ではなく、0.5sqの太さの配線を使用します。細線(0.2sq)には端子類の取り付けができないことと、配線の太さが0.2sqから0.5sqまでは同じ種類の接続コネクターで対応できることが理由です。

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延長した配線はボンネット裏のカバーの間を通し、運転席側のヒンジ部分にタイラップで軽く止め、フェンダー上部(裏側)を通してバッテリー付近まで届かせます。
配線は長めにしているので、余裕分の配線はボンネット裏のサービスホールに入れ、表に出ている配線の長さを調整します。

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LEDテープのプラス側の配線にギボシ端子(メス)を取り付け、スイッチの一方のギボシ端子(オス)に接続します。
ヒューズホルダーの一方の配線にギボシ端子(メス)を取り付け、スイッチの残りのギボシ端子(オス)に接続します。
ヒューズホルダーには10Aの管ヒューズを入れます。
ヒューズホルダーの残りの配線に丸型端子を取り付け、バッテリーのプラス端子と接続します。
スイッチはヒューズボックス脇にスイッチパネルと組み合わせて両面テープで固定しました。
この後のマイナス配線の接続のことを考え、念のため、スイッチは「切」の位置にしておきます。

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LEDテープのマイナス配線にクワ型端子を取り付け、バッテリーのマイナス端子に接続します。
(ボディアースでも結構です。)
これで作業は全て終了です。

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スイッチを「入」にするとLEDテープが発光しました。
完成です。

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参考までに配線図を掲載します。

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夜間にあらためて撮影しました。
作業ができるような明るさではありませんが、イルミネーションということであれば十分な明るさです。
最初は長さ60cmのLEDテープを考えていましたが、30cmでも十分な明るさです。
エンジンルーム内のスイッチで簡単にオン・オフできるのがいいですね。
もうしばらくしたら、次は中途半端なドアポケットの間接照明を仕上げる予定です。
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サブウーファーにワンポイント追加 [自動車]

「サブウーファーにワンポイント追加」

性格上、結構、細かなところにまで拘ったりします。
スーツやシャツ、靴などのデザインやシルエット、シルバーアクセサリーのブランド等、数え上げたら限(き)りがありません。
コレクションしているものでシリーズや限定品があったりすると、それらの全てを集めないと心が落ち着きません。
ある意味、一種の病気ですね。

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先日、愛車のトランクに設置したボーズのサブウーファーです。
床に接している目に見えない部分には「BOSE」等の表示があるのですが、それ以外の目に見える部分には「BOSE」の表示は一切ありません。
見るからに単なる大きな黒い箱です。
こうなると気になって仕方がありません。
自分の中ではこの状態は「画竜点睛を欠く」といったところです。

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このサブウーファーボックスに「BOSE」のステッカーかエンブレムを貼ることにしました。
シールはサイズが大きいものしか売られていなかったので、小さめのエンブレムをインターネットオークションで購入しました。
長さ5cm程度の小さなエンブレムが4枚セットで約1千円。
結構な値段ですが、よく売れているみたいです。

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さて、サブウーファーボックスのどこに貼るか?
天面の一番手前に貼ることだけは決めています。
普通だったら右端に寄せるのが定石ですが、コード類が邪魔になるので、あえて左端に寄せて遊んでみるか?
色々考えた結果、中央に貼ることにしました。

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中央に貼ることは直前まで頭にありませんでしたが、良い感じに仕上がりました。
小さなエンブレムですが、メッキ仕上げなので、結構、インパクトがあります。
「画竜点睛」といったところでしょうか。
小さなエンブレムを1枚貼っただけのことですが、心のもやもやが晴れました。
大抵の週末はこんなことばかりしています。(笑)
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運転免許証の更新 [自動車]

「運転免許証の更新」

13日の金曜日
仕事を休み、免許センターで運転免許証を更新することにしました。
かれこれ二十年以上、無事故・無違反の優良(?)ドライバーなので、5年振りの更新です。
誕生日は1ヶ月近く先なのですが、今回は早めに更新することにします。
何故かというと、現在の運転免許証はダイエットを開始する直前に更新したので、免許証の写真はかなり太っているためです。
当時と現在とでは体重が30kg程度違うし、そのせいか現在の私よりも10歳以上老けて見えます。
宅配の荷物を営業所に受け取りに行ったり、銀行等との取り引きの際に身分証明として運転免許証を提示したりすることがありますが、たいていの方は写真と実物の私を何度も見比べます。
中には「ご本人様ですか?」と確認される方もいます。(笑)
こういったやり取りが面倒なので、早めに更新することにしたのです。

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朝7時45分に免許センターに到着。
受付は8時30分からですが、建物の入口ドア前には既に数名の列ができています。
列に並んで待っていると、8時に開場となりセンター内に入ることができました。
特に急いでいたわけではありませんが、更新用の受付の列では一番先頭になりました。
受付開始を待つ間、ガラス越しに見える遠くの風景を眺めながら視力のチェックをしたりしていました。
左目の視力は1.0以上ありますが、右目の視力は0.1程度しかないので、この二十年くらいは更新の度に「眼鏡使用」の条件が付されています。
左目が右目をカバーしているのか、両目で見る分には遠くまではっきりと見えるのですが、左右それぞれで測定されるので、こればかりは仕方がありません。

受付が始まり、申請書等に必要事項を記入したら次は視力測定です。
最初に裸眼での測定ですが、右目を細めてみたりすると、若干ですが、見え方が良くなったりすることがあります。
右目を細めてみると・・・
何とか かろうじて見えます。
受付開始を待っている間、遠くの風景を見続けていたのが目に良かったのかもしれません。
裸眼で視力測定をパスすることができました。
これで眼鏡を持ち歩く煩わしさから解放されます。

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その後、免許証用の写真撮影、約30分の優良運転者講習を経て、いよいよ新しい免許証の交付です。
新しい免許証に写っている私はかなり痩せていますが、これまでよりは若く見えます。
初めて運転免許証の写真に満足することができました。(笑)
免許証の条件欄の眼鏡使用の表示も消されています。
そして、交付番号を見てみると・・・

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「50001」
今日交付された1番目の免許証です。(笑)
頭の「5」はおそらく5種類ある講習区分のうち、優良運転者講習を表しているのだと思います。
講習時間が最も短い優良運転者講習が一番早く終わるので、今日、一番早く交付された免許証に間違いありません。

更新手続きが煩わしい運転免許証ですが、今回だけは非常に満足できる更新となりました。
次は5年後ですが、次回も交付番号1番を目指します。(笑)
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サブウーファーの取り付け(後編) [自動車]

「サブウーファーの取り付け(後編)」

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愛車スカイラインにサブウーファーを取り付けることにしました。
経緯についてはこちら → http://nash-bridges.blog.so-net.ne.jp/2017-10-01
前回の作業についてはこちら  → http://nash-bridges.blog.so-net.ne.jp/2017-10-05

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パワーアンプのケーブル類は車内に引き込み、カーオーディオとの接続は済ませています。
あとは、パワーアンプの電源ケーブルをエンジンルームに引き込んでバッテリーに直結し、トランク内でアースを取り、仮置きしているサブウーファーボックスを固定すれば作業は終了です。
ここからの作業は馴染みの整備工場「山内電装」(https://www.facebook.com/yamauchidenso/)にお願いすることにしました。

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運転席のアクセルペダル奥からインナーフェンダーを経由してエンジンルームに電源ケーブルを通します。
一旦、電源ケーブルの先端近くをカットし、ケーブルの間にヒューズボックスを取り付け、電源ケーブルをバッテリーのプラス端子に接続します。
トランク内でアースを取ったら、配線関係の接続作業は全て終了です。
さすが、プロは作業が早いです。
山内電装の二代目に感謝!

接続状況の確認のため、カーオーディオの電源を入れてみると・・・
「ドン、ドン、ドン、・・・・」
まだ、カーオーディオ側のクロスオーバー等の設定をしていませんが、トランクから車内に向かって、切れのある重低音が響いてきます。
臨場感が増したという表現でいいのでしょうか。
これまで聴いていた音楽が全く別物のように感じます。
車内で音楽を聴くのが楽しくなりそうです。

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自宅に戻り、トランクルーム内、車内、エンジンルーム内の配線をタイラップ等で綺麗にまとめ、サブウーファーボックスをマジックテープでマットに固定しました。
本当はL字ステー等で床に固定したほうが良いのでしょうが、とりあえずはマジックテープで固定することにしました。
自重があるのでボックスが飛び上がったりすることは滅多にないでしょう。

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最後に、カーオーディオの取扱説明書を読みながらクロスオーバー等の設定を行い、次にパワーアンプのゲイン調整を行いました。
今回、初めてカーオーディオの取扱説明書を読みました。(笑)
1年ほど前にバッテリーを交換しましたが、それ以降、合っていなかった時刻やラジオのチューニング等もついでに設定しました。
説明書を詳しく読んでみると、自分の好きな画像を背景に設定することができるようです。
早速、愛車の画像を背景に設定しました。(笑)
トランクルームにはブルーのLEDを設置しているので、夜間はサブウーファーやパワーアンプがブルーのクールな光に包まれます。

サブウーファーなんて低音域を強調しただけの雑音、映像のための音響効果程度としか思っていませんでしたが、いざ、自分の車にサブウーファーを取り付けて音楽を聴いてみると、これまでの考えが誤っていることに気付かされました。
これまでのフロントとリアの4スピーカーにサブウーファーが加わったことにより、低音域が豊かになり、臨場感が増しました。
これまで聴いていた音楽がまるで薄っぺらだったかのように違いを感じます。
業者から勧められたボーズのサブウーファーのポテンシャルの高さと、そのサブウーファーを鳴らすのに十分過ぎるほど余裕があるケンウッドの高出力のパワーアンプの組み合わせもかなり良かったのでしょう。
あと、車外への音漏れを心配をしていたのですが、驚いたことに車外への音漏れがほとんどありません。
車内では「ドン、ドン、・・・」と重低音が鳴り響いていますが、車外ではほとんど聴こえません。
サブウーファーボックスのバスレフポートを車内に向けていることと、ボーズのシステムの指向性の高さが影響しているのでしょう。

これからは、サブウーファーなしの音楽は聴けなくなりそうです。
それほど効果が大きい、違いの分かる結果でした。
車に乗るのが益々楽しくなりました。
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サブウーファーの取り付け(前編) [自動車]

「サブウーファーの取り付け(後編)」

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愛車スカイラインにサブウーファーを取り付けることにしました。
経緯についてはこちら → http://nash-bridges.blog.so-net.ne.jp/2017-10-01

車にサブウーファーを取り付けるのは初めてです。
おまけに、サブウーファーというと「低音域を強調したスピーカー」といった程度のイメージしかなく、知識はほとんどありません。
はたして、取り付けができるのか?
とりあえず、購入先の業者から送られた取付説明書を見ながら作業に取り掛かることにしました。

まずはトランク内にサブウーファーボックスとパワーアンプを仮置きします。
購入先の業者にお願いして、既にサブウーファーボックスとパワーアンプはスピーカーケーブル等が接続されています。
また、パワーアンプはサブウーファーボックスの上にマジックテープで固定されています。
とりあえず、サブウーファーボックスの穴(バスレフポート)の開いている側を車内に向けて仮置きしました。
トランクの奥にある目隠しボードを取り外し、パワーアンプの電源ケーブル、RCAケーブル等の配線の先端を少しだけ車内に通しておきます。

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次は、パワーアンプからの配線を完全に車内に引き込むため、リアシートを取り外します。
これが一番厄介です。
まずはリアシートの座面を取り外すのですが、床に差し込まれている座面の下左右のクリップ状の金具がなかなか外れません。
格闘すること約10分
汗まみれになりながら何とか取り外したら、次はリアシートの背面です。
こちらは上がフック、下がボルト止めになっており、比較的簡単に外れました。
リアシートを車外に出したら、先程、トランクから差し入れたケーブル類を完全に車内に引き込みます。
リアシートがない状態もスパルタンな感じで素敵です。(笑)
当分の間、外したままにしておくことにします。

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車内に通したケーブルのうち、RCAケーブルとリモートコード(カーオーディオとパワーアンプの電源のオン・オフを連動させるもの)をカーオーディオに接続するため、センターコンソールからカーオーディオを取り外します。
カーオーディオ裏の端子や配線にRCAケーブルやリモートコードを接続したら、カーオーディオを元通りに取り付けます。

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(取り外し中の写真を撮るのを忘れていました。)

あとはパワーアンプの電源ケーブルをバッテリーに直結し、アースをトランク内から取り、サブウーファーボックスを固定すれば作業完了ですが、電源ケーブルをエンジンルームに通すのが苦手なので、その作業は馴染みの整備工場にお願いすることにします。
それでは今回の作業はここまでとします。 (続く)
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空っぽのトランク [自動車]

「空っぽのトランク」

愛車のティーダとスカイライン
2台ともトランクは空っぽです。
いつ使うのか分からない不要な荷物を普段から車に積んでおくのは好きではありません。
燃費も悪くなりますし。

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ある日、スカイラインの空っぽのトランクを見ていて思いました。

「荷物がないのは良いことだが、何とも殺風景である。
何か物足りない。
そうだ!
サブウーファーシステムを取り入れよう。
車内に切れのある重低音を響かせよう。
どうせなら、ネオン管あるいはLEDが組み込んである派手なものにしよう。」

サブウーファーシステムが不要な荷物かどうかという議論はさておき、思い立ったら即実行です。
若い頃は車内での音楽なんて二の次でしたが、最近はスピードを出すこともないので、ゆっくり音楽でも聴きながらのドライブも良いかもしれません。

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インターネットで色々調べて、中古のシステムを取り扱っている業者から、BOSEのサブウーファー、ケンウッドのパワーアンプ、取り付けに必要な電源ケーブル等の配線一式を購入しました。
最初は、アンプ一体型のサブウーファーで、ボックスの表面がアクリル板でネオン管が埋め込まれているタイプを考えていたのですが、スカイラインのトランクに設置するには出力が小さくて不向きという業者のアドバイスもあり、今回の組み合わせになりました。
中古とはいえ、結構な金額になってしまいました。(笑)

荷物が届いて驚きました。
サブウーファーはこんなに重たいの?
サブウーファーとアンプで20kg近くはあります。
いくら私がダイエットをして痩せているとはいえ、それを無駄にするかのような重量です。
ただでさえ燃費が悪い車なのに、さらに燃費が悪くなりそうです。

ところで、サブウーファーシステムを車に取り入れるのは今回が初めてです。
取り付けや音質のセッティングができるのだろうか?
かなり不安です。 (続く)
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KENWOOD [自動車]

「KENWOOD」

あまりのレトロさに、最近では恥ずかしさを通り越してしまった。
四十代以上でないと、この渋さは分からないだろうな。(笑)

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ポジションランプ、ライセンスランプの交換(ティーダ) [自動車]

「ポジションランプ、ライセンスランプの交換(ティーダ)」

愛車の日産ティーダのポジションランプとライセンスランプをLEDに交換することにしました。
今回使用するLEDは「孫市屋」の「T10-ハイパワ-1.5W+3LED-白(LBH4-W)」です。

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http://mago1shop.com/?pid=61892128

まずは、ポジションランプの交換です。
私のティーダのヘッドライトは純正HIDです。
夜間にヘッドライトを点灯すると、ロービームのHIDは純白色、ポジションランプは電球色ということで、色味は実にアンバランスなものでした。
運転中は自分からは見えない部分なので、長らくそのままにしていましたが、今回、ようやく交換することにしました。
ポジションランプはソケットごと半時計方向に少し回して取り外すのですが、ソケットの取り付けが固くて手では回しにくかったため、プライヤーでソケットを掴んで回すと簡単に外せました。
また、運転席側はエンジンルーム内のスペースに余裕があるため容易に交換できるのですが、助手席側はスペースに余裕がありません。
結局、グリルを外して交換することにしました。
作業時間は約20分程度です。

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(ポジションランプのみ)
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(ポジションランプ+HID)

ポジションランプとHIDの色味が揃ったことで、これまでよりもかなり見映えが良くなりました。
もっと早く交換すべきでした。
以前に取り付けたグリル内のLEDテープもお洒落です。

次はライセンスランプです。
ライセンスランプの右側の爪を押しながらカバーごと取り外します。
ソケットを捻ってカバーから取り外し、電球をLEDに交換し、あとは元通りに取り付けます。
作業時間は5分程度です。

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ライセンスランプは1灯ですが、配光は良い感じです。
これで、ウインカー、テールランプ、ハイビーム等を除いて、夜間に点灯する灯火類は概ねLEDに交換しました。
やはり、電球色よりも純白色の光のほうが格好良いですね。
次はフォグランプとトランクルームの電球をLEDに交換したいのですが、ブルーにするか、ホワイトにするか、かなり悩んでいます。

インスタグラム(自動車関係) [自動車]

「インスタグラム(自動車関係)」

最近、また、インスタグラムに嵌っています。
過去に撮影した画像を自分の好みに加工して楽しんでいます。
今回は車関係の画像を加工してみました。

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自分でも結構満足できるレベルに仕上がりました。
特に車の前後を上から撮影した2枚の画像はかなり良い雰囲気を出していると思います。

7th(セブンス) [自動車]

「7th(セブンス)」

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(上の画像は最近発売された「イグニッション・モデル」のモデルカー)

歴代のスカイラインの中で最も好きな1台
7代目スカイライン(R31)
通称「7th(セブンス)」の2ドアクーペ

悲しいかな、7thの2ドアクーペを最後に、これまで心がときめく車に出会えていない・・・

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今の愛車(R32)は自分好みに仕上げた、ある意味「作品」なので、「心がときめく」とは微妙に感覚が違うんだよな・・・

かつての愛車の7thが恋人なら、今の愛車のR32は娘といったところか・・・
どちらも、かなり、いかつい女性だけど。(笑)